第62回富山県中学生生活体験発表会(7月11日)

「社会を明るくする運動」富山県推進委員会主催の第62回富山県中学生生活体験発表大会に、本校から8年生の1名の生徒が参加しました。
生徒は、「着物で広がる人とのつながり」という演題で発表に臨みました。自身が着物の着付け教室に通う中で肌で感じた、人とのつながりや温かさについて、堂々と自分の言葉で伝えました。
 

審査の結果、見事北日本新聞社長賞を受賞しました。

自らの体験を豊かに表現した素晴らしい発表でした!何度も練習を繰り返してきた成果を、本番の舞台で存分に発揮することができました。