7年生 友達先生第5弾!(2月2日)

7年生の国語科では、生徒が先生役となって授業を行いました。
今回は、「二十歳になった日」という教材を用いて、心の動きを表している言葉や表現、読み手に与える効果について、学級全員で考えていきました。

先生役の生徒は、クラスメイトの発言に対して、「なぜそう思ったのですか?」と問い返しながら、
上手に授業を進めていました。

朝の除雪(2月3日)

先週から雪の日が続き、除雪からスタートする毎日です。

教職員が朝の除雪をしていると、早く登校した生徒が何人か率先して手伝ってくれることがあります。

寒い中、人のために、または学校のためになることをしようという子供たちの気持を、大変うれしく思います。

 

自分で考えて、進んでよりよい行動をとることができる子供が増えてくれることを願います。