7年国語科 友達先生第6弾!(3月3日)
友達先生第6弾では、「各生徒が自身の実体験を基に作成した随筆を読み、読み手に効果的に伝わる構成や描写について工夫した点を発表し合う」授業を行いました。
先生役の生徒が今日の授業内容について説明し、生徒は指示を聞いて黙読したり、発表したりしました。

「随筆の音読と、工夫点の発表」の様子です。

発表を終え、「情景が浮かぶように、構成を工夫したい」、「語句を使うときに別の言い方がないか考えて書いてみたい」など、友達の随筆の書き方からたくさん学びました。

