今日の給食 12月13日

12月13日(月)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、フクラギのうめ味噌かけ、五目大豆、みぞれ汁、みかんでした。
フクラギのうめ味噌がけは、うめぼしの酸味がしておいしくいただきました。

1年生を招待しよう

12月10日(金)

2年 生活科

1年生を招待して、自分たちが作ったおもちゃで遊んでもらう計画を立てています。
今日は、招待状を書きました。

もらった人が喜ぶように、丁寧に字を書きました。
今度、1年生に渡します。

次に、考えたゲームがうまくいくかテストをしてみます。
ロケットを飛ばすおもちゃを使ってやってみます。

床についたところに名前を書いたテープをはります。
これで、どこまで飛んだか分かります。

今日のテスト大会の表彰です。
これも、本番で賞状とメダルをうまく渡せるか、テストです。
1位へ賞状とメダルを渡します。

1年生を招待したときにうまくできるか、直すところはないか、見守ります。

2位にも渡します。
 
「今日のテストで、気が付いたことはありませんか」
先生がたずねます。

きっと、1年生のことを考えた、楽しい会になるでしょうね。

今日の給食 12月10日

12月10日(金)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、イカのかりんあげ、糸寒天のあまずあえ、茎ワカメ汁でした。
糸寒天や茎ワカメの歯ごたえがこりこりとして、おいしくいただきました。

今日の給食 12月9日

12月9日(木)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、こめこパン、牛乳、オムレツ、海藻サラダ、豆乳シチュー、ヨーグルトでした。
豆乳シチューにはブロッコリーやタマネギが入っていました。野菜の甘みがとけ出している気がして、おいしくいただきました。

今日の給食 12月8日

12月8日(水)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、肉団子のあまずだれ、ほうれん草のごまみそあえ、ニラ玉汁でした。肉団子の中には何か野菜が入っていたようで、しゃくしゃくとした歯ごたえがして、おいしくいただきました。

なわとびタイム

12月7日(火)

今日から、体力の向上を目指して、なわとびタイムを始めました。
これまで、がんばってきたランランタイムの代わりです。
学年ごとに場所を決め、放送に合わせてなわとびを始めます。
今日は1階廊下でしている1・2年生と、体育館でしている4・5・6年生の様子を紹介します。

体育館では、4・5・6年生がなわとびをしていました。

5分間だけですが、この5分間をしっかりなわとびすると、十分体力がつきそうです。
技ができるとなわとびカードに色を塗ります。
なわとびタイムをきっかけにして、なわとびをどんどんしましょう。

そして、体力をつけるだけでなく、得意なことを増やしましょう。

今日の給食 12月7日

12月7日(火)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、あげだし豆腐のごまみそがけ、コマツナの三色ひたし、五目やさいのみそ汁でした。あげだし豆腐に乗ったみそがごまの風味がしておいしくいただきました。

今日の給食 12月6日

12月6日(月)

今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、おろし豆腐ハンバーグ、やさいいため、だんご汁でした。
だんご汁には、ゴボウやニンジン、ダイコンなどの根菜類が入っていて、食物繊維をたくさんとることができました。

縦割り班での対話タイム 12月3日

12月3日(金)

朝活動で、縦割り班での対話タイムを行いました。
今回のテーマは、「友達は多いほうがいいの」です。

今回の対話タイムの活動を通して、ご家庭からの子供へのコメントがありがたかったです。
「いろいろな友達がいるといろいろなことを感じられる」
という多様性を大切にしたコメントや、
「友達にとって大事な人になってほしい」
という生き方に影響を与えるようなコメントが多数見られました。
ありがとうございました。
ご家庭で自分の考えを聞いてもらい、真剣にこたえてもらえた今回の体験は子供の心を安定させ、勇気づける素晴らしい機会になったと考えています。

子供たちは、自信をもって縦割りグループでの対話タイムに臨みました。


スムーズに、考えの発表や、質問・感想を話すことができるようになっています。

子供たちの発言の中に、次のようなものがありました。
「友達は多いほうが楽しいけれど、家の人は真剣に注意をしてくれる友達がいることが大事だと言っていた。そういう友達が大切だと思った」
「友達の数だけ嬉しかったり楽しかったり悲しかったりいろんな思いを感じることができる。たくさんの友達も必要だけれど親友が一人でもいたら心強い」
それぞれのコメントに、子供の思いがぎゅっと詰まっているようです。

今回の対話タイムでは、「親友」という言葉があがりました。
子供たちは、教室での話し合いや、家庭での対話、今日の対話タイムを通して、親友についての考えを深めることができたのではないでしょうか。

子供にとってよい活動だったと思います。
ご協力いただき、ありがとうございました。

よかったらご家庭でも、縦割りグループでの対話タイムについて話を聞いてやってください。

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