カブトムシのさなぎ
3月に地域の方から、カブトムシの幼虫をいただきました。
その幼虫が育ち、さなぎになりました。
子供たちが観察できるように、職員室前にカブトムシのお宿を設けました。
子供たちは、そっと中の様子をのぞき込んでいました。
土にもぐっていこうとしているのか、動いた場面を見た子供もいました。

成虫になる準備をしているカブトムシ。
地域の方のおかげでみんなで観察することができます。
どの学年の子供たちも、生き物への関心を高めてほしいと思います。
3月に地域の方から、カブトムシの幼虫をいただきました。
その幼虫が育ち、さなぎになりました。
子供たちが観察できるように、職員室前にカブトムシのお宿を設けました。
子供たちは、そっと中の様子をのぞき込んでいました。
土にもぐっていこうとしているのか、動いた場面を見た子供もいました。

成虫になる準備をしているカブトムシ。
地域の方のおかげでみんなで観察することができます。
どの学年の子供たちも、生き物への関心を高めてほしいと思います。
今日、5年生のイタセンパラ教室を行いました。
今後、どのようにイタセンパラを飼育していくかを考えました。
昨年度使っていた丸い水槽は、イタセンパラにストレスがかかりにくいため、
病気が発生しなかったと聞きました。

そこで、今年も2つの丸い水槽で飼育することになりました。
学芸員の方にお聞きしながら、みんなで協力して水槽をきれいにします。
入っていた砂もきれいにします。
子供たちは、何度も何度もじょうろに水をくんできて水槽に入れました。

水を張ってしばらく置いておきます。
環境が整ったら、イタセンパラを飼育し始めます。
今後、イタセンパラへの関心を更に高めてほしいと思います。
今日、中学校の生徒が来校し、小中連携挨拶運動を行いました。
中学生と一緒に各学年の代表委員が玄関前に立ちました。
「おはようございます」
代表委員は、普段よりも更に張り切って声を響かせていました。
グラウンドの向こう側の道を歩いている子供にまで聞こえそうな声です。

最後の振り返りの場面では、
中学生から、元気のよい挨拶を認める発言が聞かれました。

小中連携挨拶運動は明日も行います。
挨拶の心地よさを味わってほしいと思います。