収穫第1号 2年生
ふれあい花壇の植え付けが終わった2年生が、
今朝、きゅうりを収穫できたことを報告しに来ました。
そして、その後、職員室にそのきゅうりを見せに来てくれました。
とっても大きいきゅうりに満足そうな笑顔の2年生。

収穫の喜びが伝わってきました。
枯れた花がらが付いていて、
花が咲いた後に実が付くことを物語っていました。
これからも次々と収穫できそうです。
新鮮な野菜のおいしさを家族と味わってほしいと思います。
ふれあい花壇の植え付けが終わった2年生が、
今朝、きゅうりを収穫できたことを報告しに来ました。
そして、その後、職員室にそのきゅうりを見せに来てくれました。
とっても大きいきゅうりに満足そうな笑顔の2年生。

収穫の喜びが伝わってきました。
枯れた花がらが付いていて、
花が咲いた後に実が付くことを物語っていました。
これからも次々と収穫できそうです。
新鮮な野菜のおいしさを家族と味わってほしいと思います。
今日、老人会の皆さんと一緒に、ふれあい花壇の花苗の植え付けを行いました。
植え付けの手順を聞いた後、子供たちは、作業に取りかかりました。

花苗を水につけて植えるため、バケツに水をくみ、運びました。
大きなバケツを運ぶのに手間取っていると、老人会の方が手伝ってくださいました。

ベゴニア、ペチュニア、トレニア、マリーゴールド、サルビア。
色とりどりの花々をふれあい花壇に植え付けます。
老人会の皆さんが優しく寄り添い、声をかけてくださいました。
子供たちも、老人会の皆さんに「先生、これでいいですか」と、尋ねながら、
次々と植え付けていきました。
老人会の皆さんのおかげで、子供たちは安心して作業に取り組むことができました。
落ちてしまった花びらを大事に拾い、「記念に持ち帰りたい」という子供を見て、
老人会の方が「優しいね」と褒めてくださいました。
ふれあい花壇の名前のとおり、温かい交流の場面も見られました。


自分たちが植えたふれあい花壇に心を寄せ、今後も世話を続けてほしいと思います。