12月18日 公開校内研修会






1月10日は110番の日です。「いかのおすし」を確認しました。また、不審者に出会ったとき、どのように110番に知らせるかを児童代表が体験しました。
警察犬のジャンプ力にびっくりしました。

鍋ごはん、豆腐と氷見ねぎのみそ汁、氷見野菜のかき揚げ、氷見ねぎのぬた、干し柿をいただきました。講師の先生方に包丁の使い方や野菜の切り方、火加減等を優しく教えていただきました。みんなで協力して作った料理は、とてもおいしかったです。

来年度入学予定児の保護者に、小学校入学までに知っておいてもらいたい事柄について説明しました。
入学予定児は、1年生と一緒に教室で学習したり、体育館で遊んだりしました。入学への夢や期待を大きくふくらませてほしいと思います。

十二町小学校のみんなや先生方に「イタセンパラのことをもっと知ってもらいたい」「イタセンパラを大切に思う気持ちを広めたい」と考え、5年生でスタンプラリーを企画しました。紙芝居やクイズ等、楽しんでもらえるように工夫しました。
「なるほど」「そうだったんだ」という声が返ってきて、うれしかったです。

4~6年生がもちに入れるあんを丸めます。

十二町小と朝日丘小の児童の代表が感想を述べました。

自分で作ったもちをほおばります。おいしいね。

来年度入学する子供たちも小さな杵を持ってぺったん、ぺったん。

杵は思ったより重いです。慎重に杵を振り下ろします。

つき上がったおもちの中にあんを入れて、あんこもち完成!!

各学級で、パンジーやチューリップの球根を植え付けました。「春には、きれいな花を咲かせてね」と願いをこめました。


十二町小、朝日丘小、南部中の児童生徒の代表が、氷見駅の職員にハートフル標語を渡しました。
言われた人も言った人も共に心がほかほかする言葉が、氷見駅からも広まってほしいと思います。