プールを安全に
プール掃除が終わった後、先生たちで底をきれいに磨きました。
学校のプールは昭和47年に建設され、今年で53歳です。
これまで歴代の先生方や上庄っ子が、丁寧に掃除をして使ってきており、多くの子供たちを笑顔にしてくれていました。
今回も、底のざらざらでけがをしないように磨き、水できれいに流しました。
上庄っ子のみなさん、先生方ががんばってくださいましたよ。「ありがとうございました」と言葉にして伝えられるといいですね。また、水泳学習にも楽しく、安全に、一生懸命に取り組んでくださいね。


プール掃除が終わった後、先生たちで底をきれいに磨きました。
学校のプールは昭和47年に建設され、今年で53歳です。
これまで歴代の先生方や上庄っ子が、丁寧に掃除をして使ってきており、多くの子供たちを笑顔にしてくれていました。
今回も、底のざらざらでけがをしないように磨き、水できれいに流しました。
上庄っ子のみなさん、先生方ががんばってくださいましたよ。「ありがとうございました」と言葉にして伝えられるといいですね。また、水泳学習にも楽しく、安全に、一生懸命に取り組んでくださいね。


5、6年生がプール掃除をがんばってくれたことは、前の記事で紹介しましたが、自分たちの活動に充実感をもっている素敵な姿を紹介したいと思います。
掃除をしているプールに向かうと、もう5・6年生が帰ってきました。
どの顔も笑顔です。
「ありがとう」と伝え、カメラを向けると、ピース。




手を高くピースをする姿から、やりきったという感情が伝わってきました。
先生方から、5・6年生はふざけることなく、きれいにしようと一生懸命だったことを聞きました。
自分が取り組んだことに、充実感を感じていることが伝わってきました。
5・6年生の皆さん、ありがとうございました!!
帰ってくる5年生に「ありがとうございました」と伝えた2年生のY君の素敵な姿も嬉しかったです。
2年生の図工では、光を通す材料で、ペットボトルに装飾しています。
今日はあいにくの曇りで、セロハンを通った光の美しさを感じ取ることはできませんでしたが、セロハンを重ねて違う色を作り出したり、形を工夫したりして、晴れた日に確かめることを楽しみにしているようでした。
どんな光が生まれるでしょうか?




8日(日)の朝6時頃、資源回収のために学校に行くと、ベゴニアに水やりをしてくださっている方が!!
上庄っ子のご家族であり、人権擁護委員でもある上 時代さんです。

一鉢一鉢、丁寧に水をあげたり、花をつんでくださったり。
土曜日には、澤武俊一さんが肥料をあげに来てくださったそうです。
澤武さんは、4日(水)の夕方にも来て、消毒したり肥料をあげてくださったりしました。

上さん、澤武さん、ありがとうございました。
今朝も、たくさんの子供たちが自分の鉢に水やりや花摘みに来ていました。
大きく育てて、地域の施設にお届けにいきましょうね。
資源回収後、育友会役員の皆様のお力をいただき、校舎敷地周囲の側溝の土砂を上げていただきました。

グラウンドを通り抜ける風が強く、側溝にはたくさんの土砂がたまっていました。
また、草捨て場の側溝は、保護者の方が「掃除した覚えがない」とおっしゃるほど、昔からたまっていました。それでも、大変な思いをされながら上げてくださり、きれいになりました。
ありがとうございました!
上庄っ子のみなさん、多くの保護者の方が、みなさんのためにこのようにがんばってくださっていることに、感謝の気持ちをもちましょうね。
そして、自分にできることがあれば、一生懸命に取り組むといいですね。
8日(日)に、保護者の皆様、育友会・地区役員の皆様、地域の皆様のご協力をいただき、資源回収が行われました。6時からという早朝にもかかわらず、たくさん運び込んでくださいました。
子供たちも、お父さん、お母さん方と一緒に、車から資源を下ろすのを手伝ってくれました。中には、卒業生の姿も!
皆さん、ありがとうございました。
収益金は、子供たちのために有効に使わせていただきます。
