今日の給食 12月12日
12月12日(月)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。
今日のメニューは、ごはん、牛乳、イワシの梅に、キャベツとワカメのあまずあえ、ピリ辛肉じゃがでした。

肉じゃがは、一口目で少しからそうな香りがしましたが、辛さを感じずにおいしくいただきました。
12月12日(月)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。
今日のメニューは、ごはん、牛乳、イワシの梅に、キャベツとワカメのあまずあえ、ピリ辛肉じゃがでした。

肉じゃがは、一口目で少しからそうな香りがしましたが、辛さを感じずにおいしくいただきました。
12月12日(月)
国語の学習で、お店屋さんごっこをします。
お店屋さんでのやり取りを通して、コミュニケーションの力が育つことを期待します。
六つのグループに分かれてお店屋さんを作りました。
カードに、品物の絵を描いてお店に並べました。
魚屋さん、お花屋さん、お菓子屋さん、、、いろいろなお店がありました。

今日は、自分たちのお店で店員役とお客さん役になって、お店の練習をしました。

「いらっしゃいませ」「どんなものがありますか」
教えてもらった、基本的なやり取りの仕方を使って品物を売ります。
お花屋さんでおすすめの花を聞くと
「ラベンダーはいいにおいがします」「バラはがんばって描いたのでおすすめです」「キクがきれいにかけたのでおすすめです」と教えてくれました。

お店屋さんやお客さんになって、相手に伝わる話し方が身に付くといいですね。
お店屋さんの気持ちが分かったでしょうか。
12月9日(金)
クラブ活動
クラブ活動の様子を写真で紹介します。
工作クラブ

12月9日(金)
クラブ活動
クラブ活動の様子を写真で紹介します。
レクリエーションクラブ

12月9日(金)
クラブ活動
クラブ活動の様子を写真で紹介します。
獅子舞クラブ

12月9日(金)
対話タイムで、「お金で本当に幸せになれる」か話し合いました。
子供たちは、これまで、自分で考えたことを家族と話し合い、そして、教室で友達と話し合ってきました。
今日は、縦割り班で考えを話し合いました。

5・6年生が下級生も話せるように考えながら進行していました。

家族と話し合ったことを自信をもって話している子供がたくさんいました。
友達の考えを聞き、その考えのよさに感心もしていました。
恥ずかしくて言いにくそうにしている友達をそのままにせずに、その子が教室で話していたことを思い出して、話し出せるきっかけにしようとしている子供もいました。

「お金があるといろいろなものを変えるし、いろいろなところへ行けて心が豊かになる」
「お金で買えないものもある」「お金があっても友達や家族がいないとさびしい」
いろいろな考えが聞かれました。
どの考えも大切な考えです。

今日の話し合いの様子を見ていると、家族との話し合いが子供に大きな影響を与えていることが分かりました。
子供たちの話し合いの様子を見ていて、お金も大切だと改めて思いました。
しかし、子供たちは言葉にはしないけれどお金だけにこだわるのはよくないと感じ取っているのではないかと思いました。家族や友達を大切にしたいと思っているのだと思いました。
みんな深く考えていました。
ご家庭で話し合ってくださったおかげだと思っています。
ありがとうございました。
他の学年の子供の前で自分の考えを言えたことは自信になったと思います。
対話タイムでどきどきした話やがんばった話を聞いてやってください。
12月9日(金)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。
今日のメニューは、マクブース、牛乳、ひよこ豆のフライ、ゆでキャベツ、サルーナ、ヨーグルトでした。

マクブースもサルーナも今サッカーワールドカップが行われているカタールの料理だそうです。ワールドカップでの日本代表の健闘を思い出しながら、おいしくいただきました。
12月8日(木)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。
今日のメニューは、ソフトフランスパン、牛乳、オムレツ、コールスローサラダ、ビーフシチューでした。

ビーフシチューにはお肉がごろごろと入っていて、おいしくいただきました。
12月8日(木)
1年 音楽
音楽の時間に、リズムで遊びました。
タンバリン、鈴を使いました。
先生から、タンバリンのたたき方や鈴のならし方を教わりました。
思わず身を乗り出す子供もいました。

タンバリンで音を出してみました。

リズムに合わせていい音を出せました。
次は、鈴です。

タンバリンと鈴の音を合わせました。
タンバリンと鈴の音の違いだけでなく、似ているところも聞き取っていました。

タンバリンや鈴を使って、楽しくリズムで遊びました。
12月6日(火)
4・5・6年
「氷見ふるさとエネルギー」さんと北陸電力さんを講師に招き、「環境とエネルギー教室」を行いました。
北陸電力さんから、温暖化はどうして起こるのか二酸化炭素の性質をもとに説明していただきました。
二酸化炭素が空気に比べて重いことや、空気に比べて温まりやすいことが、実験を通してよく分かりました。
実験を見る子供たちは、興味津々です。


発電の仕組みを説明していただき、ハンドルを使って自分でも電気を起こしました。

火力発電で使う石炭やコールタール(重油)を実際に見せていただきました。

驚きながら、興味深そうに実験を見ていました。
その後、体育館でLEDを使ったイルミネーションを見せていただきました。
とてもきれいでした。

1・2・3年生もイルミネーションを見に来ました。

LEDの電源は電気自動車でした。

電気の必要性を感じるとともに、時代と共にいろいろなエネルギーの供給の仕方ができたのだなと感じました。
子供たちが豊かな自然の中で子育てができるように、今から気をつけなくてはならないと思いました。