【6年生】6年生として
1月26日(月)
土日にたくさん雪が降ったため、6年生は朝登校してきてから、自主的に雪かきをしてくれました。
4時間目にも、みんなで学童までの道のりや、学校横の道を一生懸命雪かきしてくれました。














頼りになります。ありがとうございました。またこのような機会には、ぜひ、自分たちで考えて動ける6年生を期待しています。
1月26日(月)
土日にたくさん雪が降ったため、6年生は朝登校してきてから、自主的に雪かきをしてくれました。
4時間目にも、みんなで学童までの道のりや、学校横の道を一生懸命雪かきしてくれました。














頼りになります。ありがとうございました。またこのような機会には、ぜひ、自分たちで考えて動ける6年生を期待しています。
今日から全国学校給食週間が始まりました。
今年のテーマは「未来に向かって~プレイバック昭和100年~」です。
給食センターの放送資料を参考に、紹介します。

五穀米ご飯
ばち汁
ひみコロかき揚げ
れんこんのごまみそ和え
牛乳 です。
2026年は昭和元年から数えて満100年を迎える年です。昭和は戦争や復興、高度経済成長、バブル崩壊と、様々な歴史的な出来事が起こった時代でした。そこで今年の給食週間は、給食を通して昭和を振り返ってみます。
1日目の今日は、昭和とは離れて「未来の食材」を使った献立です。
「未来の食材」とは、世界自然保護基金が発表した、地球にやさしく、安く手に入り、栄養価の高い食材のことです。
今日の給食は、50種類の「未来の食材」の中から「キヌア・ごま・シコクビエ・ほうれん草・れんこん・チンゲン菜・えのき・わかめ・大豆」の9種類を使っています。これらの食材は、食の持続可能性を高め、私たちの健康を守るための食材として期待されています。
また、「ひみコロかき揚げ」の中には氷見でとれたさつまいも、ほうれん草が入っています。
今の世代を便利に暮らしながら、未来の世代も同じように豊かに暮らせるよう、選ぶ食品についても考えていく機会となることと思います。
今週は、ぜひ、今日の給食はどうだったかお子さんに聞いたり、ご家族の皆様時代の給食の思い出話をしたりしてみてはいかがでしょうか。
今年の給食週間のテーマは、学校給食100年です。
昔の給食は、どんなメニューだったんだろう?これからの給食はどんなメニューが出てくるのかな?給食を食べながら、昔と今とこれからを考えてみよう。
今日は早速、「未来の給食」をテーマにしたメニューでした。

おいしく食べたあとは、日頃、安全に、そして心地よく給食の時間を過ごせるように給食の準備をしてくださっている職員さんに感謝の気持ちを伝えました。


ケーブルテレビや新聞社の取材もあり、堂々とインタビューに答える姿が立派でした。

ご家庭でも、世代を超えて「思い出の給食」を話題にしてみてみると、楽しい発見があるかもしれませんね。
経験者グループはゴンドラに乗って上に行ったっきり、下のゲレンデにはなかなか降りてきません。様々なコースを楽しんでいたようです。初めてスキーをするグループも、午後からは何度も何度もリフトに乗って滑りました。
体力を使ったからか、お昼のカレーにはおかわりの列が途切れませんでした。



たっぷりの新雪が積もるゲレンデでスキー学習を行いました。時折、吹雪くこともありましたが、おおむね天候にめぐまれた中で滑ることができました。
到着後、すばやく準備を整え、今か今かと緊張しながらも楽しみな気持ちが伝わってきました。
午前、午後、どのグループもスキルアップを目指して、インストラクターの方にアドバイスをもらいながら、めきめき上達していました。「転ばずに滑ってこれた!」「うまくコントロールできるようになった!」と大満足の様子でした。
5名の保護者の皆さんもサポーターとして参加してくださり、心より感謝申し上げます。

