今日の給食 10月7日
10月7日(木)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、コッペパン、牛乳、カレーコロッケ、マリネサラダ、ミネストローネでした。
コロッケのカレー味がおいしく、食が進みました。
10月7日(木)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、コッペパン、牛乳、カレーコロッケ、マリネサラダ、ミネストローネでした。
コロッケのカレー味がおいしく、食が進みました。
10月6日(水)
1年
学習発表会へ向けて、劇「おむすび ころりん」の練習をしました。
ステージの上で、マイクを使って練習します。

せりふに動きを付けます。

国語で学習した内容なので、場面の様子を思い浮かべながら演技をすることができています。
途中で、楽しく踊ります。

元気なせりふや、楽しい動きでした。
がんばって練習を重ねましょう。
10月5日(火)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、たまごのベーコン巻き、五目きんぴら、えのきのみそ汁、ブドウでした。
五目きんぴらはゴボウ、ニンジン、コンニャク、ゴマ、エダマメの食感の違いを楽しみながら、おいしくいただきました。
10月4日(月)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、とりネギなんばん、三色やさいのアーモンドあえ、サトイモのみそ汁でした。
とりネギなんばんは、甘みと酸味があり、箸が進みました。三色やさいのアーモンドあえは、しゃきしゃきとしておいしくいただきました。
10月1日(金)
1年
タブレットを使って、自由に絵を描きました。

使い方には随分慣れてきているようです。
先生が説明をしなくても、どんどん進められるようになりました。

いろいろな形や色の線を使って、ぐるぐる、ぐるぐる絵を描きます。
中には、絵を描き終わって、学習の確かめをしてみる子供もいました。

タブレットの使い方に慣れてきましたね。
これからも、どんどん使って、自分の思いや考えを伝えていきましょう。
10月1日(金)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、サバの銀紙焼き、小松菜とあぶあらげのおひたし、あっかり汁でした。
あっかり汁には、ダイコンやニンジン、サツマイモなどの味がでて、ほっとするような、おいしさを感じました。
9月30日(木)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、コッペパン、牛乳、イワシのカリカリフライ、かいそうサラダ、こめこのシチューでした。
イワシのカリカリフライは名前の通りカリカリしていて、おいしかったです。
9月29日(水)
今日の給食です。
ご家庭での話題にしたり、献立の参考にしたりしてください。

今日のメニューは、ごはん、牛乳、台湾肉そぼろ(ルーローハンの具)、チンゲンサイのあえ物、ダイコンスープ(ルオポータン)、台湾パイナップルと、台湾風でした。
台湾パイナップルは、婦中町の台湾フルーツ輸入業者の方から氷見市に寄付していただきました。子どもたちが海外に目を向けるきっかけにしたいと給食のメニューに取り入れたそうです。
台湾へ行ったことがないのですが、テレビで見たことがある台湾の風景を思い浮かべながら、台湾に行ったつもりになって給食を食べました。
台湾パイナップルは甘くておいしかったです。
9月29日(水)
1・6年生
1年生と6年生が一緒に楽しく遊びました。
はじめに、ルールをせつめいします。

6年生が考えたルールはコロナ対策もばっちりです。
6年生と1年生が1mのひもを持って、ソーシャルディスタンスを取りながらペアになります。
動いたところが見付かったら、接触を避けるためにフラフープに入ります。
捕まった人を助けるときは、お荷役の人にタッチする代わりにウインドチャイムを鳴らします。
本当によく考えられています。感心します。

始まりました。

「だるまさんが、転びました」

ぴたっと止まります。

だんだんと近づきます。

ずいぶん近くまで来ました。

ウインドチャイムを鳴らして捕まった人を逃がします。

一斉に逃げました。

次の回です。

とても楽しそうです。
コロナ禍の中ですが、工夫をして楽しく交流できました。
9月27日(月)
ランランタイムが始まりました。
3分間、自分のペースで走ります。
その様子を紹介します。
スタート前です。スタートの場所をみんな覚えていました。

スタートです。爽やかに走り出します。

子供たちの横から写真を撮っていて、体が前に倒れていると感じました。
スピードに乗って走っている子供が増えてきたからでしょうか。
マラソン大会へ向けて、走力を付けていきましょう。