昭和60年代の給食 1月28日(水)の給食

ご飯
中華スープ
ビビンバの具
ナムル
牛乳
みかん
給食週間3日目は昭和60年代の献立です。
昭和60年代は、海上では大鳴門橋(鳴門大橋)、海底では青函トンネルが開通し、経済が成長するきっかけとなりました。
このころの給食は、米飯の回数がぐっと増え、空き教室がランチルームに変わっていったそうです。
本校のランチルームは、平成4年度に建設された特別教室棟の1階に設けられました。
平成4年度を昭和で表すと「昭和67年度」まさにこの頃ですね。
昭和60年代は、バイキング給食や世界の料理が登場し、日本だけでなく、海外の食を学ぶ場となったそうです。
今日の給食は、海を挟んだお隣の国「韓国」のビビンバをいただきました。ビビンバは、韓国の代表的な混ぜご飯で、栄養バランスも彩りもよいのが特徴です。
おかわり希望続出!!おいしい給食をもりもりいただきました。









































































