【4年生】合格目指して自転車検定

今日は、4年生の自転車検定の日です。

交通安全協会上庄支部支部長さん、上庄駐在所巡査部長さん、仏生寺駐在所巡査部長さん、上庄交通指導員さん、校長、教頭、担任が試験官となり、自転車の乗り方をチェックしました。

4年生の子供たちは「ドキドキする」「合格せんだらどうしよう」と緊張していましたが、これまで練習してきた成果を発揮し、コースを上手に走っていました。

検定の前に、上庄駐在所巡査部長さんから、自転車が安全か確かめるチェック項目を教えていただきました。「ぶたはしゃべるら」だそうです。レーキ、イヤ、ンドル、しゃたい(サドルの高さ、車体のひびがないかなど)、ベルイトです。

みなさん、自転車に乗る前に確認して、安全に乗ってくださいね。

明日は学科講習です。ドキドキ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【4年生】ずっとつながっていたくなったオンライン交流

4時間目に、海峰小学校とオンライン交流をしました。

自己紹介や学校クイズを通して、それぞれの理解を深めました。

学校によって総合的な学習の時間で学ぶ内容や栽培している作物が違うことなどを知りました。

上庄小、海峰小それぞれの4年生はとても元気で、オンラインであっても同じ空間にいるような感じがしました。

ずっとつながっていたくなり、「退出」するときには子供たちの「えーっ!!」という声が響いていました。

次は、灘浦小学校との交流です。

お楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【4年生】向上心!

暑い日が続いていますが、

4年生は菊作りや自転車講習、3校合同事業に向けて

毎日大忙しです。

 

 

 

4年生が始まって2ヶ月が経ち、

自分たちのクラスの様子を振り返ってみました。

 

「自分たちが思う、10点満点の理想のクラスは?」

という質問に対して、とってもハイレベルな答えが返ってきました。

自分たちの理想に向かうために、

自分が・みんなができることを話し合いました。

 

ホワイトボードいっぱいに意見を出してくれた4年生。

毎週がんばることを決め、みんなで一つずつ

できることを増やしていこうと決めました。

真剣に話し合っている姿を見てとても嬉しくなりました。

向上心が高いみなさんの成長がとっても楽しみです!

先生も一緒にがんばります!

 

 

〈自転車練習の様子〉

 

〈菊作りの準備〉

 

〈給食の様子〉

 

【4年生】最近の4年生

4年生は、授業も遊びも全力です。

 

社会科では、自分たちの県を紹介するために

パンフレットを作成しています。

産業や交通、市町村等を組み合わせ、

富山県の良いところを伝えようと工夫しています。

 

 

 

理科では、実験やテストを行いました。

場所が変わっても集中!

すてきな力です。

 

総合的な学習の時間では、菊づくりが始まりました。

第1回の今日は、菊づくりの先生に来ていただき、

菊とは何か、どのような育て方をするのか等

教えていただきました。

 

たくさんメモをして、これからの菊づくりに

期待を膨らませていました。

 

 

 

5月末には、お楽しみ会を行いました。

それぞれの係が工夫をして内容を考え

会の決まりも決め、みんなが楽しめるようにしました。

 

学習と遊びのけじめをつけ

楽しく学校生活を過ごしましょう。

 

 

 

 

避難訓練をしました!

避難訓練を行いました。

火災を想定した訓練です。

火災報知器のベルが鳴ってから、すぐに安全に気を付けて逃げます。

 

最後に、校長先生の話を聞きました。

「自分で判断して命守る行動をとる」

自分で考えることの大切さ、普段から正しいことは何かと判断することが重要です。

 

いつ、どこで、何があっても自分で考えて行動できるようになっていってほしいです。

学習をがんばっています

今朝の地震には、驚きと不安を感じた子供もいたのではないでしょうか。

校内をまわっていると、落ち着いた態度、真剣なまなざしで学習に取り組んでいる子供たちの姿がありました。これからも、子供たちの様子に気を配っていきます。

上庄っ子のみなさん、不安なことなどがあったら、すぐに教えてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本物がもつ力 お琴と尺八

昨日の琴と尺八のコンサートでは、生の演奏の迫力に、1年生から6年生まで、全校が引き込まれました。

子供たちの真剣に聴き入る姿に、本物が持つ力、本物に触れることの大切さを改めて感じました。

発表した子供の感想を始めとして、「CDでしか聞くことがなかった琴の音色を聞くことができて嬉しかった」と感じた子供が大変多かったです。

学校の役割として、今後も、子供たちが「本物に触れる」機会をもっていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンサート後、片付けをしていた6年生に、柊会の皆様が、琴や17弦を触らせてくださいました。

爪や指のはらで弾いてみて、音の違いを発見していました。

柊会の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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