【4年生】エコクリーンセンターへ!
4年生は、校外学習でエコクリーンセンターへ行き、ごみ処理の現場を間近で見学しました。




施設の方の話を真剣にメモしたり、ごみを運ぶ巨大なクレーンに驚いたりと、たくさんの発見があった
校外学習となりました。


見付けたことや分かったことを、社会の時間にまとめていきます。
4年生は、校外学習でエコクリーンセンターへ行き、ごみ処理の現場を間近で見学しました。




施設の方の話を真剣にメモしたり、ごみを運ぶ巨大なクレーンに驚いたりと、たくさんの発見があった
校外学習となりました。


見付けたことや分かったことを、社会の時間にまとめていきます。
6年生は、家庭科「家族への思いを形にしよう~今より少し快適な生活へ~」という学習で、トートバッグ等の袋物を製作する学習を行っています。
今日は、校区にある縫製会社「ラポージェ」さんへ見学に行きました。

袋物の製作にはどんな布がピッタリか教えていただくとともに、子供たちからの質問にも丁寧に回答してくださいました。

また、ミシンによる縫製現場を見学させていただきました。
学校のミシンと違う、初めて見る機械に興味津々の子供たち。その機械を使って素早く美しく縫うプロの技術に圧倒されました。
ラポージェさんのおかげで、たくさん学ぶことができました。

専門の方から直接お話を伺い、ものづくりの工夫や技術に触れる貴重な体験になりました。
ラポージェの皆様、ありがとうございました。
9月11日(金)

麦ご飯
牛乳
ポークシュウマイ
コールスローサラダ
海軍カレー
今月の味巡り献立は、「神奈川県」。
今日の給食には、横浜市が消費量日本一の「シュウマイ」が登場しました。
そして、横須賀市がカレーの街と呼ばれるようになったきっかけの「海軍カレー」も。
海軍カレーには、「サラダと牛乳を必ず添える」や「毎週金曜日に食べる」というルールがあるそうです。
初めて知りました。
サラダの味つけもよく、ぱくぱくいただきました。
まだぬかるむ田んぼに5・6年生が入って、稲を刈り取ります。



「持ってって!」と声を掛け合いながら、どんどん刈り取った稲を運び、束ねました。
「はい、どうぞ」と束ねた稲は、3年生、2年生、1年生と運搬リレーをして運びます。
最後は4年生がはさがけをしました。



汗だく、泥だらけになりながら、みんなで刈り取ったお米。みんなで味わう日が楽しみです。
雨が続いて田んぼに水が残っており、延期した稲刈りを行いました。
田んぼのお世話をしてくださっている高辻さんが、事前に稲刈りをしやすいようにと、あぜ道の草かりをしてくださいました。おかげさまで、とても通りやすくなりました。ありがとうございました。

5年生が役割分担の説明をしてくれました。
また、ここまで田んぼをお世話してくださった高辻さんからエールをいただきました。保護者の方も手伝いに駆けつけてくださり、百人力です。さあ、いざ全校で力を合わせて刈り取りです!

9月10日(木)
今日は、カムカムスマイルさんによる、「氷見の食材を用いた料理教室」がありました。
氷見産の煮干しを使った「みそ汁」を中心に教えていただきました。
だしがあることで、みそ汁のうまみが増すことや、食べるときには足を床につけて、しっかり噛んで食べることの大切さなどを教えていただきました。
























5年生にとっては、はじめてのみそ汁づくり。
グループの友達と協力しながら、調理器具を安全に扱い、作業を進めることができました。
だしの入っているみそ汁と入っていないみそ汁を比べると、だしのうまみがはっきりと分かりました。
にぼし、油揚げ、ねぎ、そして新米等、氷見の食材の豊かさにも、改めて気付きました。
とってもおいしくつくることができました。
給食後の5・6時間目でしたが、みんなもりもり食べていました。
ぜひ、おうちでも作ってみてください。
1年生は書写の時間に丁寧に字を書きました。
同じ形の字を意識しながら、ひらがなを書きました。

少しずつ集中力が付いてきたように感じます。
後半の10分ほどを使い、手先の運動を兼ねたはさみを使った工作をしました。

丁寧に形通りに切る子、大体を切る子等、様々です。
それぞれの好きなようにはさみを使い、楽しく活動していました。


はさみは、図画工作科、生活科、総合的な学習、家庭科等、いろんな教科の学習場面で使う道具です。
いつでも自分の思いをもって、はさみを上手に使えるようになるといいですね。
3年生は書写の時間に毛筆をしました。
力の入れ具合に気を付けて横画を書きました。

紙筆の穂先は斜めに入れることを意識していました。
友達との交流では、友達の書いた横画を見ながら力の入れ具合について話していました。

書くポイントに気を付けながら丁寧に書いていきましょう。
