【3年生】伝えよう!『氷見のとっておき』発表会
学習参観にご参加いただきありがとうございました!

校外学習に行き、自分たちでスライドをまとめ、「氷見のとっておき」について調べた成果を発表することができました。

「緊張せずに、上手に発表できたよ!」という声がありました。
今日の発表で紹介しきれなかった氷見のとっておきを、ご家庭でも聞いていただければ幸いです。
この休日にお子さんと一緒に味わったり、体験してみたりしてはいかがでしょうか。
本日はお忙しい中、ありがとうございました。
学習参観にご参加いただきありがとうございました!

校外学習に行き、自分たちでスライドをまとめ、「氷見のとっておき」について調べた成果を発表することができました。

「緊張せずに、上手に発表できたよ!」という声がありました。
今日の発表で紹介しきれなかった氷見のとっておきを、ご家庭でも聞いていただければ幸いです。
この休日にお子さんと一緒に味わったり、体験してみたりしてはいかがでしょうか。
本日はお忙しい中、ありがとうございました。
今日の学習参観では、昔の遊びを行いました。
グループに分かれて、お手玉、ヨーヨー、こままわし、けんだまに取り組みました。
家の人にこつを教えてもらって一生懸命に練習したり、上手にできるようになった技を見て貰おうと張り切ったり、頑張りを褒められたりと、笑顔あふれる1時間でした。
家の人と一緒に遊ぶことができて、子供たちはとても楽しそうでした。
たくさんの参観ありがとうございました。




1月31日(土)ひみのえ参観です。
本日は学習参観でした。
たくさんの保護者の方々にご参観いただき、本当にありがとうございました。











1月30日(金)に理科「もののとけ方」の学習で実験を行いました。
正しく実験を行うために、「水の量は目盛りを垂直に見ること」、「食塩はすり切りで、同じ量になるようにすること」など、班で確認し合うことで、協力して学習を進めていました。
また、前回との違いを比べながら、今日の実験からわかったことをまとめ、次の疑問の解決に向けて話し合いました。
課題の解決に向け、自分たちで考え、確かめ、学んでいく姿が他教科でもみられるようにしていきたいと思います。


麦ご飯
牛乳
ウインナー
ヨーグルトサラダ
ポークカレー
≪ 給食週間 5日目 テーマ:昭和50年 ≫
給食週間5日目は昭和50年の献立です。
昭和50年代は、第二次ベビーブームで子供がたくさん生まれていた時期でした。ファミリーレストランやハンバーガー等のファストフードが広まり、外食が身近なものになりました。
この頃の給食から、米飯給食が導入されるようになりました。なかでも、おかわり争奪戦が起きるくらい人気だったのが「カレーライス」です。昭和のカレーはとろみが強めで、具材はじゃがいもが多めだったそうです。
今日の給食では、人気のカレーライスに加え、昔の学校給食で出ていたヨーグルトサラダをいただきます。いつものヨーグルトあえとは何が違うのか考えながら食べましょう。
1週間、未来や昭和の給食を味わいました。いかがでしたか?昭和の給食を振り返って、これからの未来にも残していきたい食事があったかもしれませんね。これからも食の体験を重ね、毎日の食事を楽しんでください。

1月30日(金)ひみのえ参観です。
明日は学習参観です。
駐車場確保のために、地域の方にお願いし、グラウンドの除雪を行っています。
地域の方に感謝です。

グラウンドに積雪があります。駐車台数が少なくなる可能性がありますので、
できるだけ、徒歩や自動車での相乗りで来校をお願いします。
大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
それでは、本日の学校の様子をご覧ください。






















総合的な学習の時間では、「二分の一成人式~夢に向かって~」の学習を進めています。
なりたい自分を想像し、そのために必要なことや今できることを考えています。
はっきりと、「この仕事に就きたい」と思いをもっている子もいれば、「何になりたいかまだよく分からない」という子もいました。
一人一人が、これまでの自分を振り返り、自分に何ができそうか、どんなことが向いているか真剣に考えるよい機会になりました。


パワーポイントにまとめる作業も、慣れてきたようでタブレットの活用もスキルアップしています!
今日は、発表の練習をしました。いろいろな友達に作成したパワーポイントを見せながら、自分の思いを伝えました。
聞き手を意識して、はっきりと話せるように更に練習を重ねていきたいと思います。



学習参観の当日には、グループごとで保護者の方にも一緒に発表を聞いていただきます。
楽しみにお越しください。

コッペパン
牛乳
コロッケ
ゆで野菜
コンソメスープ
いちごジャム
≪ 給食週間 4日目 テーマ:昭和25年 ≫
給食週間4日目は昭和25年の献立です。
昭和20年に戦争が終わり、まだ食べ物が十分ではありませんでした。そのため、アメリカからの脱脂粉乳や小麦粉などの物資提供を受け、子供たちの体を守るために「パン・ミルク・おかず」のそろった学校給食が始まりました。飲み物のミルクは、脱脂粉乳といって牛乳から脂肪分をぬいた粉ミルクを水でとかして温めたもので、独特のにおいがあるため、苦手な子供も多かったようです。コッペパンは、お腹がいっぱいになるように出されていたので今のパンより、ひとまわり大きいものでした。
今日の献立のコッペパンやコロッケ、ジャムは、当時の子供たちに必要だった栄養がたくさん入っています。昔の人の思いを感じながら給食をいただきましょう。

1月29日(木)ひみのえ参観です。
本日の学校の様子をご覧ください。
































ご飯
牛乳
ビビンバの具
ナムル
中華スープ
みかん
≪ 給食週間 3日目 テーマ:昭和60年 ≫
給食週間3日目は昭和60年の献立です。
昭和60年代は、海上では大鳴門橋(鳴門大橋)、海底では青函トンネルが開通し、経済が成長するきっかけとなりました。
このころの給食は、米飯の回数がぐっと増え、空き教室がランチルームに変わっていきました。バイキング給食や世界の料理が登場し、日本だけでなく、海外の食を学ぶ場となりました。
今日の給食は、海を挟んだお隣の国「韓国」のビビンバをいただきます。ビビンバは、韓国の代表的な混ぜご飯で、栄養バランスも彩りもよいのが特徴です。ご飯の上にビビンバの具やナムルをのせて、よく混ぜながら食べましょう。
