11月11日(月)「風」を感じる
3年生の理科では、「風のはたらき」の学習を行っています。風車に風を当てて実験を進めていくのですが、今日は、その風車をグラウンドで回す活動をしていました。室内で送風機等で実験する前に、屋外で風を感じながら風車を回すという体験はとても大切です。「遊ぶ」ことは子供にとってとても大切なことなのです。
3年生の理科では、「風のはたらき」の学習を行っています。風車に風を当てて実験を進めていくのですが、今日は、その風車をグラウンドで回す活動をしていました。室内で送風機等で実験する前に、屋外で風を感じながら風車を回すという体験はとても大切です。「遊ぶ」ことは子供にとってとても大切なことなのです。
1年生の音楽科では、「ひのまる」を学習していました。音の高さに気を付けながら、歌ったりk年番ハーモニカで演奏したりしていました。
2年生は体育科でマット遊びをしていました。話を聞くときの体育座りの姿勢がとてもいいですね。
目もつないで聞くことができています。素晴らしいです。
1校時の様子です。月曜日の1校時は、1週間の授業始めの時間でもあります。今週も、元気に頑張ってほしいと思います。
おはようございます。土曜日の「小学生火災予防研究発表大会」に参加してくれた5名のみなさん、「氷見市ユネスコ協会創立50周年記念式典」に参加してくれた7名のみなさん、とても素晴らしい発表をしてくれて、ありがとうございました。また、日曜日の、児童クラブ「なわとび・卓球大会」に参加したみなさん、お疲れ様でした。練習の成果を発揮できたことでしょう。
今日は、氷見市小学校教育研究会が開催されるため、全学年が5校時までで下校となります。よろしくお願いします。
11月10日、1~3年生による児童クラブなわとび大会の後、4~6年生による卓球大会が行われました。勝った人も負けた人も、一生懸命頑張っていました。運営してくださった児童クラブの方々に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
11月10日、児童クラブ主催のなわとび大会が開催され、1~3年生が参加しました。1年生と2年生は予選で1分間前跳びを行いましたが、2年生は参加者全員が予選を突破する激戦でした。どの学年も楽しそうに、そして一生懸命跳んでいました。
氷見市ユネスコ協会が創立50周年を迎え、11月9日に記念式典が行われました。朝日丘小学校を代表して、4~6年生の7名が、「ユネスコスクールとしての14年間の歩み」と題した発表を行いました。
第70回県小学生火災予防研究発表大会が9日、県教育文化会館で開かれ、県内13校の4~6年生88人が参加し、自分たちがで取り組んだ学習や活動成果を披露しました。朝日丘小学校からh、6年生の5名が学校を代表して発表してきました。