12月17日(水)おいしい給食

ごはん
ぎゅうにゅう
がんものふくめに
ごまびたし
ぶたじる


ごはん
ぎゅうにゅう
がんものふくめに
ごまびたし
ぶたじる


ごはん
ぎゅうにゅう
とりにくのしおからあげ
ゆかりあえ
とうふのすましじる


ごはん
ぎゅうにゅう
ギョーザ
もやしのナムル
チゲスープ


さつまいもご飯
牛乳
いかメンチ
三色ひたし
ゆず塩みぞれ汁
<ひみの日献立>
今日のおいしい氷見の味は、米、さつまいも、小松菜、ゆず塩みぞれ汁の「にんじん」、「ゆず」、「ねぎ」です。
今日のゆずは、指崎の天神の方が作ってくださったものです。
ゆずは、果肉よりも皮の方が栄養価が高く、ビタミンCは果汁の4倍近く含まれています。ビタミンCにはかぜを予防したり、疲れを回復したり、肌を整える働きがあります。焼き魚にかけたり、ゆずみそあえやゆず酢をつくったりと、いろいろな料理に使えます。今日は果汁と香りがよい皮を使って、みぞれ汁にしました。


ピタパン
ぎゅうにゅう
ヨーグルト
チリコンカン
ボイルやさい
コンソメスープ


むぎごはん
ぎゅうにゅう
にんじんシューマイ
かわりづけ
ふゆやさいカレー


ご飯
牛乳
ほきのあおさフライ
れんこんサラダ
けんちんうどん汁
納豆
<日本味めぐり献立 茨城県>
今月の日本味めぐり献立は、茨城県です。
茨城県は豊かな自然に恵まれた県で、農業が盛んに行われています。特に、れんこんやピーマン、メロン、チンゲンサイなどが全国1位の生産量を誇ります。今日は、れんこんサラダでいただきます。れんこんはビタミンCを多く含むので、風邪予防にもなります。
茨城県では、昔から根菜が多くとれていたため、けんちん汁がよく食べられていました。そこからそばをつけて食べるようになり、江戸時代後期には、「つけけんちん」として親しまれていたそうです。今日はけんちん汁にうどんを入れて食べる「けんちんうどん汁」でいただきます。
そして、茨城といえば水戸納豆が有名ですね。明治時代に水戸駅前で納豆を販売したことが始まりだといわれています。


ごはん
ぎゅうにゅう
ぶたにくのしょうがいため
さんしょくナムル
ワンタンスープ


ごはん
ぎゅうにゅう
さけのバターじょうゆやき
にんじんしりしり
くきわかめとたまごのスープ


コッペパン
ぎゅうにゅう
とりにくのマーマレードやき
かいそうサラダ
こめこのクリームに
