1学年 「ふるさと発見塾」

本日の5、6限に「ふるさと発見塾」で布野尾山古墳とひみラボ水族館に行きました。

ひみラボ水族館では、イタセンパラのライフサイクルや国指定天然記念物の説明を聞いたり、
ひみラボ水族館にいる生物に触れたりしました。

 

布野尾山古墳では、現地で古墳の大きさを実感するとともに、作られた場所や古墳のつくりにも理由があることを学びました。

 

 

生徒の感想をいくつか紹介します。

「氷見には、貴重な生物や歴史があるので、守っていかなければならないと思いました。」

「イタセンパラを増やすにはどうしたらよいのか、考えていきたいです。」

「場所や向きにもこだわりがあることが分かり、納得しました。」

「たった一人のために、こんなに大きなお墓をつくったことに驚きました。」

「氷見のことでも、まだ知らないことがたくさんありました。もっと氷見について知りたいと思いました。」