小中連携
南部中学校区小南部中学校区小中連携の目標 中連携の目標 南部中学校区小中連携の目標
①一貫した指導の継続と家庭・地域との連携による豊かな心の育成と基本的な生活習慣の確立
② 「学びの連続」による学力の向上
③ 校区の児童生徒理解の推進
指導の重点
① 乗り入れ指導や合同学習、相互授業参観を通して、相互理解や情報の共有を図り、それぞれのよさを生かした授業改善を推進する。
保健体育科、音楽科の乗り入れ指導や合同学習、特別支援学級の合同学習を行う。
自由に授業参観できる体制を構築し、相互に授業を参観する機会を計画的に設定する。
小中の特別支援学級間で共通実践に取り組んだり、特別支援教育コーディネーター間で情報交換を密に行ったりすることで、継続的で一貫した支援につなげる。
② 学習指導及び生徒指導上の連携において、系統的・継続的な取組を実践する。
家庭学習上の連携と授業改善による学力向上の取組 ・・・学習指導部会
生活指導上の連携の在り方の検討と実践的な取組 ・・・生徒指導部会
生活習慣の改善に関する取組 ・・・家庭・地域連携部会
③ 学校行事、児童・生徒会行事等において、家・地域と連携した活動を充実させる。
ゼロメディア運動、親学び等の工夫 ・・・家庭・地域連携部会
2校または3校による 小中連携活動の工夫
④ マネジメントサイクル(PDCA)を生かしながら、全教職員が協働して取り組む。
校区小中連携推進委員会組織図

