今日の2年生 12月19日
12月19日(火)
大繩の練習をしました。

縄に入るタイミングを友達に教える子供もいました。
「そっと、押すんだよ」
という、入る子供の立場に立った声もかかっていました。

縄を回したい人を尋ねると、たくさんの手が挙がりました。

楽しそうに大繩をしていました。
12月19日(火)
大繩の練習をしました。

縄に入るタイミングを友達に教える子供もいました。
「そっと、押すんだよ」
という、入る子供の立場に立った声もかかっていました。

縄を回したい人を尋ねると、たくさんの手が挙がりました。

楽しそうに大繩をしていました。
12月19日(火)
国語の時間です。
身の回りにある言葉をたくさん見つけました。

見つけた言葉を発表します。

友達の発表をよく聞いていました。
ノートに記録する子供もいました。

言葉が増えると、いろいろな気持ちを伝えることができて、友達とより仲よくなることができそうですね。
道徳の時間です。
パラスポーツで活躍する選手について知りました。
「この中から世界で活躍する人が出てくるかもしれないね。その時は、英語も必要だね。点数を数えるのに計算もできなくてはいけないね。勉強は大切だね」
との先生の言葉に子供たちもうなずいていました。

可能性はたくさんあります。
可能性を増やすためにも、いろいろなことにがんばりましょう。
12月15日(金)
氷見市のアウトリーチ事業の一環として、柊会の皆さんをお招きし、演奏会を開きました。
琴や尺八で、鶴の恩返しの世界等を表現されました。

琴や尺八の音色に子供たちは聞き入っていました。
その音色に心がしっとりと穏やかになり、落ち着く思いでした。
日本人であることを改めて実感しました。
子供たちにとってもよい体験になったようでした。
12月15日(金)
算数の時間です。
ドリルを使って、これまで学習したことを確かめました。

一人一人がしっかりと考えていました。
テストをしました。

集中していました。
書き終わっても間違いがないか見直していました。
まもなく始まる冬休みでも、今日のように集中して学習しましょう。
12月15日(金)
学級会で、お楽しみ会の内容を話し合いました。
何をするか手を挙げました。
結果が出るまで机に顔を伏せます。

顔を上げて結果を見ました。

子供たちにとって、顔を伏せているときのどきどきする感じが楽しいのでしょう。
楽しいお楽しみ会にしてください。
国語の時間です。
日本に昔から伝わる和歌などについて学習しました。

猿丸太夫の
「奥山に もみじ踏みわけ 鳴く鹿の 聲聞くときぞ 秋はかなしき」
という歌を音読しました。

使い慣れない言葉でしたが、言葉の幅を広げたようでした。
12月15日(金)
国語の時間です。

昨日に続いて、文章を考えました。

表現が詳しくなるように声をかけます。
「木があるけれど、どんな木にしようか」
「太い木、細い木、大きい木」

子供の表現が一気に膨らみました。
表現が豊かになったことを感じているのでしょうか、子供の表情も明るかったです。
おもちゃを説明する文章を考えました。

気を付けるとよいことを先生が説明しました。

先生が伝えたいことが伝わったのでしょうか、勢いよく文章を書いていました。

今日も、頑張っていました。
12月15日(金)
体育の時間です。
今日は、大なわとびをしました。

息を合わせて跳ぼうと頑張っていました。
12月14日(木)
国語の時間です。
学習した物語文の続きを考えました。

たくさん書いていました。
どんな楽しい物語ができているのでしょう。
ご家庭で聞いてみてください。
音楽の時間です。

鍵盤ハーモニカで「山のポルカ」を演奏しました。

動画でご覧ください。
今日も、明るく元気に学習していました。
12月14日(木)
体育の時間です。

なわとびです。
先生の見本をじっくりと見ていました。
集中して見ると、よい動きのイメージが残ると思います。

前回し跳びをしました。

次に後ろ回し飛びをします。
「後ろ回し飛びをしたことがある人」と先生がたずねると、たくさん手が挙がりました。

後ろ回し跳びをしました。

リズムよく、速く回るように力を加減しながら縄を動かします。
低学年の頃に、そのような刺激を与えることが脳によい刺激を与えると聞いています。
なわとびもがんばりましょう。
12月13日(水)
算数の時間です。
一人一人の考えを電子黒板を使って紹介しました。

みんなの考えが目に見えて、なんだかうれしそうです。
自分の考えに自信をもつ子供もいました。
「ぼくの考えを見てください」と紹介してくれる子供もいました。

のびのびと考えを話せる雰囲気だと、友達の言いたいことも理解しやすいでしょう。

このような学習を通して、理解し合い、信頼が深まっていくのだろうと思いました。
休み時間の一コマです。
仲よく日向ぼっこをしていました。

思い思いに短い時間を過ごして言いました。

次の学習のはじまりの時刻が近づいてくると、席に戻り準備を始めました。

先生は教室の中にいたのですが、一言も話はしていません。
自分たちで考えて行動していました。
「けじめ」が付いた一面を感じました。
国語の時間です。
授業の終わりに、学習の振り返りをノートにまとめました。
学習したことを思い浮かべ、関係をつないだり、自分の言葉にまとめたりします。

あいさつが終わりノートを集めました。

納得がいくまで取り組もうとする子供の姿が見られました。

その粘り強さを頼もしく感じ、うれしく思いました。