今日の5年生 2月26日
2月26日(木)
明日、卒業を祝う会を行います。
5年生は、その準備を中心となって進めてきました。
体育館では、明日の練習をしていました。

6年生に関するクイズを出す練習をしました。
一人一人がはきはきとした大きな声で話していました。



最高学年の責任を受け継ごうとしていると感じました。
入退場の際に使う、アーチも準備されていました。

明日は、できることを力いっぱいにしてください。
2月26日(木)
明日、卒業を祝う会を行います。
5年生は、その準備を中心となって進めてきました。
体育館では、明日の練習をしていました。

6年生に関するクイズを出す練習をしました。
一人一人がはきはきとした大きな声で話していました。



最高学年の責任を受け継ごうとしていると感じました。
入退場の際に使う、アーチも準備されていました。

明日は、できることを力いっぱいにしてください。
2月21日(金)
5年生が、グラウンドに積もった雪をなくそうとしました。
力を合わせて雪だるまを作りました。
先生の身長よりも大きく作れるかなと投げかけられて張り切って作ったようです。

なるほど、その手があったかと思うような方法で、先生の身長よりも高くしていました。
楽しく、グラウンドの雪をなくせましたね。
2月20日(木)
運動委員会がなわとび大会を開いてくれました。
なわとび大会では、二重とびのチャンピオンと大繩で一番多く跳んだクラスを目指して競いました。
二重とびチャンピオンは、これまでに体育の授業で予選を行いました。

勝ち残った子供が、決勝大会を行いました。

6年生の子供が、2分以上も二重とびを跳び続けて、チャンピオンになりました。
すごかったです。

次に、低・中・高学年ごとに大縄跳びで一番多く跳べたクラスを競いました。
それぞれのクラスが練習の成果を発揮しました。
「すごい、さすが、上手」見ていて、思わず口から言葉が洩れました。

子供たちは、大繩をとぶ直前にきゅっと表情を引き締めて、縄の中に入っていきました。
その表情が印象に残りました。
どの子供も力いっぱい頑張っていました。
2月18日(火)
算数の時間です。
ドリルに取り組みました。

グラフについての問題でした。

一生懸命に問題に取り組んでいました。
理科の時間です。
学習したことをまとめ、振り返った後、テストへ向けて自分で学習をしました。

大切だと思ったことでしょうか、ノートにまとめている子供がいました。

じっと教科書を見つめている子供もいました。
自分が方法を決めて、自分で学習していました。
自立へ向けた歩みを感じました。
2月13日(木)
図工の時間です。
版画の学習をしています。
彫刻刀を使って、彫り進めています。
後片付けに移ろうとしていました。

木の屑が教室に落ちていないようにきれいに片づけようと先生が話しました。
教室を、きれいに使い、きれいにしましょう。

怪我に気を付けて、よい作品にしてください。
家庭科の時間です。
ミシンを使ってエプロンを作っています。

ミシンを使う順番が回ってくるまでは、手で縫っていました。

楽しそうにつくっていました。
エプロンが出来上がったら、ぜひ使ってください。
2月10日(月)
5年生のスキー学習の様子の一部を写真で紹介します。
(写真が多いです)

1月30日(木)
児童集会を行いました。
司会進行をしてくれました。

はじめの言葉です。

給食委員会と放送委員会の子供が、集会で発表してくれました。
給食委員会からは、残食を減らそうと呼びかける発表がありました。
私たちの成長のための栄養や、SDG′sの観点から、給食の大切さについて発表してくれました。

何問もクイズを考えてくれました。
牛乳をはじめ、残食が多いことがよく分かりました。
放送委員会の子供たちは、劇を通して放送を聞く大切さを伝えてくれました。

劇の中で先生に扮する子供が何人もいて、楽しい劇になりました。
クイズや劇の練習をしたり、準備をしたりして、ひきつけられる発表になっていました。
発表を終えて、ほっと一息

集会も終わりに近づきました。
司会の子供が進めてくれました。

終わりの言葉です。

楽しくためになる集会でした。
この集会に向けて人の見えないところで練習を重ねたり準備をしたりした子供がいたと聞きます。
とてもうれしく感じます。
集会に参加している子供たちも、目を輝かせて発表を見ていました。
会場が一体になった素晴らしい集会でした。
準備や練習をしてくれた委員会のみなさん、集会を進めてくれた運営委員のみなさんありがとう。
生活委員会の子供が中心となって、あいさつレベルアップ運動に取り組んでいます。
朝の会の前に、教室を回って、元気にあいさつをして回ります。
その様子を紹介します。
1年生が挨拶をしました。

6年生が見守っていました。

6年生も挨拶をしました。

いろいろな教室へ行きました。

3年生も挨拶をしました。

4年生も挨拶に回りました。

職員室へも挨拶をしに行きました。


この活動を放送で支える子供がいました。

このような子供の声が聞かれました。
「朝1年生たちが挨拶に来てくれたので今日も1日頑張れそう!」
「1年生が毎日あいさつしてくれてうれしい」
「3年生が、あいさつもして英語で、「元気ですか」も聞いていていいなと思いました」
「3年生と1年生があいさつをしてくれたので5年生もあいさつをしたいです」
子供たちが、進んで活動をして、学校全体を明るくしてくれています。
1月31日(金)
算数の時間です。

バーゲンなどのときに役に立つ学習です。
2000円の品物が30%の割引になるといくらになるか考えました。

自分の考えをもつことを大切にしています。
1人でじっくりと考えました。

高学年になると、目には見えないものについて考えることが多くなります。
言葉の力を付けると、その場面を想像することができて、解決のアイディアが出やすくなります。
がんばって。
社会の時間です。

コンビニエンスストアを舞台にして、情報がどのように活用されているか話し合いました。

過去に売れて商品の情報が役に立つという発言がありました。

そこから、季節によって売れるものが変わるのではないかと考え、自分たちの生活と結びつけて考えました。
実際の生活と関連付けて考えると具体的なイメージをもつことができて、考えやすいですね。
よく考えていました。
1月24日(金)
算数の時間です。
割合の学習をしています。

どの委員会に入りたいかという希望は、委員会の人数をもとにするとどのような割合になるかという問題です。
図書委員会は、定員30人に対して、希望者が24人、放送委員会は、定員20人に対して、希望者が35人です。

もとにする数でわると割合が求められるのですが、言葉や数が変わると分からなくなることがあります。

難しい問題にも、5年生は挑戦していました。
国語会をしました。
その結果が分かったようです。

結果を教えてくれました。
あと2点足りなかった、あと1点足りなかったという話が聞かれました。
悔しそうですが、明るく話しています。
問題をもう一度解いたり、自主学習ノートに練習しようとしたりしていました。

うまくいかなくても粘り強く取り組む強さを感じました。