3年生球技大会
7月21日(火)1・2限
1学期の球技大会は、男子:サッカー、女子:バレーボールを行いました。
非常に気温が高い一日でしたが、無事に全員で楽しむことができました。
<男子 サッカー>

<女子 バレーボール>

7月21日(火)1・2限
1学期の球技大会は、男子:サッカー、女子:バレーボールを行いました。
非常に気温が高い一日でしたが、無事に全員で楽しむことができました。
<男子 サッカー>

<女子 バレーボール>

先日行われた県選手権大会の各競技の結果をお知らせします。
北中生として最後まで健闘しました!!
〇野球部
〇バレーボール部 (男女)
〇吹奏楽部が、富山県吹奏楽コンクールで銀賞を受賞しました。
これにて全競技の県選手権大会が終了しました。どの部も最後まで、いい表情で戦い抜きました。
北信越大会に出る北中生の活躍を期待しています!!
7月17日(金)5限
氷見ロータリークラブの皆様に、能登半島地震復興支援の一環として「ジョイフルコンサート」を開催していただきました。ピアノ、フルート、トランペットによる美しい演奏を鑑賞したほか、全校生徒で「翼をください」を合唱しました。また、トランペッターの藤井さんから、前向きに生きることや、人の優しさを感じることの大切さについて、心に響くお話をいただきました。心温まるすてきな時間を届けてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。

7月16日(木)5限
「自分にできる熱中症予防とは…」というテーマで執行部、保健委員会、給食委員会から行われました。

生徒の何気ない生活の中に潜む、熱中症の危険性を生徒たちが演じながら説明しました。
その中で、特に暑くなるとしてしまいがちな間違いを知ることができました。

また給食委員会からは、朝の忙しい時間でも手軽にできる美味しくて栄養バランスの良い朝食レシピを紹介してもらいました。

そして、熱中症の初期症状とその対処法についての紹介もありました。
「おかしいな」「いつもと違うな」と感じたら、ためらわず大人の助けを呼び、日陰で水分補給を行うようにしましょう。自分の体は自分で守ることが大切です。
また、お互いの様子を観察し、辛そうな友達には声をかけるようにしましょう。
これからますます暑い日々が続きます。自己管理を徹底して、北中熱中症ゼロを目指していきましょう。

先日行われた県選手権大会の各競技の結果をお知らせします。
㊗北信越大会出場決定!!
部活動成績(県選)
| ハンドボール部 男女 | 2位 |
| 男子ソフトテニス部 個人(1組) | 7位 |
| 男子卓球部 個人(1人) | 3位 |

北中生として最後まで健闘しました!!
ソフトテニス部 男女 (団体)
卓球部 男女 (団体)
陸上競技
体操
水泳
また、7月18・19日にもバレーボール、野球の県選手権大会(準決勝)が行われます。北中生の活躍を期待しています!!
7月9日(木)
「14歳の挑戦」も残り1日となりました。各事業所では、生徒たちが仕事の大変さや楽しさを感じながら、一生懸命に活動していました。活動にも少しずつ慣れ、自分からあいさつをしたり、進んで仕事に取り組んだりする姿が見られました。最終日も、感謝の気持ちをもって活動してほしいと思います。

7月8日(水)
「14歳の挑戦」も中日を迎えました。生徒たちは、それぞれの事業所での活動に少しずつ慣れ、あいさつや仕事への取り組み方などを意識しながら、一生懸命に活動しています。働くことの大変さや楽しさを感じながら、貴重な経験を重ねています。


7月8日(水)5限
3年生を対象に、氷見高校の先生から5つの学科について説明していただきました。
氷見高校の「普通科」「農業科学科」「海洋科学科」「ビジネス科」「生活福祉科」の5つの学科について、各学科の特徴や具体的な活動実績などを紹介していただきました。
また、全学科共通で実施している「未来講座HIMI学」についての説明もありました。
最後のワークショップでは、5学科の中から興味のある学科を選び、グループで共有しました。
どの生徒もたくさんメモをとりながら真剣に聞き、学科を選んだグループで活発に話し合う様子が見られました。

7月6日(月)から、いよいよ2学年の「14歳の挑戦」が始まりました。各事業所で仕事内容の説明を受けたり、実際の活動に取り組んだりしました。生徒たちは少し緊張しながらも、事業所の方々の話をよく聞き、前向きに活動していました。


7月6日(月)6限目
1年生は、各学級で学級会を行いました。

「1学期を振り返ろう」をテーマに、一人ひとりがクラスの良かったところや改善点について考え、友達と意見を交流しました。

「明るい」「仲がいい」など、雰囲気のよさを実感する声が多く聞かれた一方で、「メリハリがない」「時間を守れていない」といった課題も挙げられました。

互いの考えを認め合いながら話し合うことで、自分自身を見つめ直すとともに、よりよい学級づくりについて考える貴重な時間となりました。