比美乃江花壇を元気にしよう~草むしりボランティア~
7月13日(月)17日(金)
草むしりボランティアを募り、朝の時間に草むしりを行いました。
比美乃江花壇を元気にしようと集まった子供たちがたくさんいました。

栽培委員会が集会で伝えた花の名前を確認しながら、一生懸命に草むしりを頑張っていました。

ボランティアにもかかわらず、2日間で、のべ170人の子供たちが参加しました!
ありがとうございました!
7月13日(月)17日(金)
草むしりボランティアを募り、朝の時間に草むしりを行いました。
比美乃江花壇を元気にしようと集まった子供たちがたくさんいました。

栽培委員会が集会で伝えた花の名前を確認しながら、一生懸命に草むしりを頑張っていました。

ボランティアにもかかわらず、2日間で、のべ170人の子供たちが参加しました!
ありがとうございました!
ご飯
牛乳
タコライスの具
ボイルキャベツ
もずくスープ
シークワサーゼリー

<日本味めぐり献立 沖縄県>
今月の日本味めぐり献立は沖縄県です。沖縄県は、日本の南西に位置しています。広大な海域には、島々が点在しており、琉球王国時代からの独自の歴史や文化、亜熱帯気候ならではの自然や風物があります。
「タコライス」は、メキシコ料理のタコスの具を、ご飯の上にのせて食べる沖縄発祥の料理です。スパイシーなひき肉や野菜、チーズがトッピングされるボリューム満点の一品です。今日はご飯にタコライスの具とボイルキャベツをのせて食べましょう。
「もずく」は、きれいな海でしか育たない海藻で、日本でとれるもずくのほとんどが沖縄県でとれます。沖縄産のもずくは、太くてしっかりとした食感と、たっぷりの「ぬめり」が特徴です。独特のぬめりとシャキシャキとした食感を楽しみましょう。
「シークワーサー」は、みかんの仲間で、沖縄県が生産量日本一の果実です。沖縄の方言で、「すっぱいものを食べさせる」という意味から名付けられています。その名の通り、収穫してすぐのシークワーサーは、酸味があるので焼き魚や揚げ物にかけて使いますが、熟すと甘みが出てきて、そのまま食べることができるので、今日はゼリーでいただきましょう。
沖縄県の料理を味わいました。


7月17日(金)ひみのえ参観です。
ひみのえ参観は普段の何気ない学校の様子をお伝えしています。
本日の比美乃江っ子のひみの力、「ひとりでがんばる」「みんなでがんばる」様子をご覧ください。



















7月16日(木) 1、2限
2年生は、比美乃江校区にあるすてきなものを見つけるために、町探検に出かけました。
今回は、「ひみ番屋街」へ行き、どんなお店で何が売られているのか、どんな人が来ているのかなど、多くの人から愛される観光地について見たり聞いたりしながら学びました。
まず、ひみ番屋街の足湯で温泉を手で触ってきました。
子供たちは、「家のお風呂より熱いよ」「新しいお湯がどんどんでてくるよ」と、温泉の温かさや湧き出る様子に興味津々でした。


次に、料理屋の「番屋亭」で施設の方からひみ番屋街についての説明を聞きました。
ひみ番屋街が今から14年前の10月5日に完成したことを聞いて、自分が生まれる前からある建物がこんなにも綺麗なことに驚いていました。


話を聞いた後には、子供たちが事前に学校で考えた質問に答えていただきました。
「どんな思いでひみ番屋街をつくったのですか」という質問に対して、もっと多くの観光客や移住者を増やしたいという願いから「集客200万人」の目標を掲げてひみ番屋街がつくられたことを話されました。
そして、完成した年に実際に集客200万人を達成し、以降の年も約122万人の観光客が訪れていることを知って、子供たちは改めてひみ番屋街のすごさを実感していました。


最後にひみ番屋街を一周し、氷見で獲れた野菜や魚が新鮮な状態で売られているお店や、料理や加工品として提供されているお店を見学しました。
この町探検を通して、比美乃江校区について興味をもち、地域の魅力にどんどん気付いていってほしいと思います。
生活科の学習で育てている、アサガオの花を使って、色水をつくりました。
袋にしぼんだ花と水を入れてよくもみ、青、ピンク、紫と3色の色水ができました。
透明なコップに移すと、鮮やかなジュースのように見えます。
子供たちは、できた色水を見てとても嬉しそうでした。




1学期も残りわずかになりました。
暑い日が続きますが、体調管理に気を付け、元気に登校してほしいと思っています。

コッペパン
ぎゅうにゅう
ウインナー
ごまごまサラダ
フルーツポンチ

7月16日(木)ひみのえ参観です。
ひみのえ参観は普段の何気ない学校の様子をお伝えしています。
本日の比美乃江っ子のひみの力、「ひとりでがんばる」「みんなでがんばる」様子をご覧ください。


































今日は、稲積梅の天日干し体験をさせていただきました。
説明を聞いた後に、実際に梅を干します。

漬けてある梅を丁寧に取り出し、並べました。


並べた後は、陽に当てて干します。

その後は、室内に戻り、質問しました。
「どうして、稲積梅を作ろうと思ったんですか」「一番大変なことは何ですか」
子供たちは、気になったことを進んで質問していました。


この梅は、2ヶ月程干すので、実際に食べれるのは9月頃だそうです。楽しみですね。

わかめごはん
ぎゅうにゅう
がんものふくめに
こまつなのコーンあえ
ぶたじる

7月15日(水)ひみのえ参観です。
ひみのえ参観は普段の何気ない学校の様子をお伝えしています。
本日の比美乃江っ子のひみの力、「ひとりでがんばる」「みんなでがんばる」様子をご覧ください。

























