5月22日(金)おいしい給食

ごはん
ぎゅうにゅう
いかメンチ
そくせきづけ
じゃがいものそぼろに


ごはん
ぎゅうにゅう
いかメンチ
そくせきづけ
じゃがいものそぼろに

5月22日(金)
天候が心配されましたが、雨も降らず走りやすい一日となりました。





全員が全力でゴールを目指して走っている姿はかっこよく、応援にも熱が入りました。
また、テントで仲間の応援をしている姿もとても立派で、目標にした「態度一位」も受賞できたように感じました。

保護者のみなさんには、温かい声援やお弁当の準備をありがとうございました。
今日は、休み時間に子供たちが大好きな体育館の使える日です。
走り出したい気持ちを押さえ、歩いて体育館に向かう姿が立派でした。
体育館では、思い思いに遊んでいます。
肋木に登ったり、走り回ったり、

ボール遊びをしたりしていました。

もちろん、ドッジボールや鬼ごっこも大人気です。

カメラに気付くと・・・「いえぇーい!」元気があっていいですね。

昼休みは2階学セが使えました。元気な声が聞こえてくるので、覗いてみると
白熱した戦い「大根ぬき」が繰り広げられていました。

真剣勝負は教室でも・・・勝つのはどっちだ!?

暑くなってきている中、子供たちは熱く遊んでいます。
お子さんには、引き続き水筒を持たせてあげてください。
5月22日(金)ひみのえ参観です。
本日の比美乃江っ子のひみの力、「ひとりでがんばる」「みんなでがんばる」様子をご覧ください。

























コッペパン
ぎゅうにゅう
とうにゅうプリンタルト
とりにくのこうみやき
マリネサラダ
チンゲンサイのスープ

5月21日(木)ひみのえ参観です。
本日の比美乃江っ子のひみの力、「ひとりでがんばる」「みんなでがんばる」様子をご覧ください。





















総合的な学習の時間に、『食』をテーマに活動に取り組んでいます。
今日は地域の方の今日協力を得て、田植え体験を行いました。
始める前は、「怖いな・・転んだらどうしよう」「虫が怖い」など
心配そうな子供たちでしたが・・
いざ、田植えが始まると夢中で作業をしました。
「おかわり!」と手持ちの苗がなくなると、先生や友達から
新しい苗をもらい、丁寧に植えていきました。


その後、機械を使用しての田植えを見せていただきました。
「自分たちでやるよりもすごくはやい!」「まっすぐにきれいに植えている!」と
手作業との違いを実感していました。
昔は手作業でやることが多かったという話も聞き、
「八十八」の手間がかかるという米作りの大変さを、体験することで、知ることができました。
貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。


5月20日(水)2限
今日は、富山県警察少年サポートセンターの方を講師にお招きして、自分や友達の身体を大切にしようという気持ちを育むために「くもくん教室」を行いました。
昨年度と同様に、友達との正しい関わり方や自分の身体を守るためのSOSの出し方について考えるため、講師の方のお話を真剣に聞き、クイズに答えながら振り返っていました。


子供たちはくもくん教室を通して、プライベートゾーン(水着を着ると隠れる部分、口)は身体の中で大事な部分であり、仲のよい友達同士であっても決して見たり触ったりしないこと、触られそうになったらはっきりと「いや」と言うこと、困ったときは大人に相談することなどの大切なポイントをしっかりと聞き、クイズにも自信をもって答えている様子でした。


くもくん教室で改めて確認した大切なポイントを実践し、みんなが楽しく安心して学校生活を過ごしてほしいと思います。

ごはん
ぎゅうにゅう
がんものふくめに
ほうれんそうのアーモンドあえ
ぶたじる

今日は、富山県警察少年サポートセンターの方に来ていただき、子供を性被害から守るための「くもくん教室」を行いました。
1年生のときにも行いましたが、大切なことなので再度2・3年生のみんなで話を聞きました。
くもくん教室では、以下のことを教えていただきました。
・水着で隠れるところや口はプライベートゾーンという。
・自分のプライベートゾーンを見せない、触らせない。
・他の人のプライベートゾーンを見ない、触らない。
・自分がプライベートゾーンをむりやり見られたり、触られたりしたら、はっきり嫌という。相手が怖くて言えなかったら、家族や先生に相談する。
・いやな目にあっている友達を見付けたら、助けたり、大人に伝えたりする。
・プライベートゾーンを見たり触ったりしてきた人に、「秘密だよ」「誰かに言ったら大変なことになるよ」と言われても、安心できる大人に話す。
・被害にあった人は悪くないので、もし「嫌だ」と言えなくても自分を責めない。
学校生活の中で子供たちは、ふざけて友達の体を触ったり、距離が近すぎたりしてトラブルになることがあります。
誰も嫌な思いをしないように、自分や友達のプライベートゾーンを大切にしたり、距離感を考えたりしてほしいと思います。
ぜひ、ご家庭で「くもくん教室で、どんなお話を聞いたの?」と、お子さんに聞いてみてください。
