11月19日(火)アルミ缶回収2日目
11月19日(火)、児童会運営委員会によるアルミ缶回収2日目を行いました。
今日もたくさんの児童がアルミ缶をもってきてくれました。
その様子をご覧ください。












児童のみなさん、保護者の皆様、アルミ缶回収にご協力いただき、ありがとうございました。
11月19日(火)、児童会運営委員会によるアルミ缶回収2日目を行いました。
今日もたくさんの児童がアルミ缶をもってきてくれました。
その様子をご覧ください。












児童のみなさん、保護者の皆様、アルミ缶回収にご協力いただき、ありがとうございました。
11月18日(月)、児童会運営委員会によるアルミ缶回収を行いました。
たくさんの児童がアルミ缶をもってきてくれました。
その様子をご覧ください。







明日はアルミ缶回収最終日となります。
11月16日(土)
本校体育館において、5学年の親子活動「餅つき大会」を行いました。
その様子をご覧ください。








11/15(金)氷見市チャリティイベント 陸上競技教室に参加しました。会場は氷見市ふれあいセンターです。
この陸上教室は氷見市陸上競技協会が主催し、氷見市の子供たちを元気づけるために行われるものです。今回は、北部中学校区の4校、比美乃江小、上庄小、海峰小、灘浦小の5年生全員、約100名が参加しました。
今回、講師を務めていただきましたのは、ダイシンプラント株式会社陸上競技部所属の走幅跳の選手 藤原陸登さん、やり投げの選手 森 琢人さん、走高跳の選手 新村愛里さんです。どの方も日本ランキング入りするトッププレーヤーです。
子供たちは、3グループに分かれ、順番に講師の先生方からの指導を受けました。
その様子をご覧ください。
開校式


3グループに分かれて指導を受けました。






講師の方々への質問タイム


最後は全員で記念撮影

氷見市陸上競技協会、ダイシンプラント株式会社陸上競技部の皆様、本当にありがとうございました。
13日には1組が、14日には2組が、かむかむSmileの先生方の指導による食育料理教室を行いました。メニューはご飯と具だくさんみそ汁です。地産地消をテーマに、お米は氷見穂波、みそ汁の具は地元産のさつまいも、たまねぎ、大根、人参、油揚げ、長ねぎを使いました。加えて、出汁のよさにふれようと昆布と氷見産の煮干しを使い、出汁を取りました。



協力しながら手際よく作業を進め、みそ汁ができました。出汁なしのみそ溶き汁と飲み比べ、出汁があるといっそうおいしくなることが分かりました。また、具だくさんみそ汁はとてもおいしかったです。
体育の学習では、サッカーに取り組んでいます。
ドリブルやパスの練習をしたり、友達が転がしたボールを蹴ったりと、いろいろな練習をしています。
試合をする日が楽しみですね。


11月14日(木)
総合的な学習の時間で、氷見のとっておきを調べています。
今日は、比美乃江校区にあるお店の方からお話を聞いて、氷見の魅力をもっと知ろうということで、ファミリーレストランホリエの堀江さん、和洋菓子司 さか志りの坂尻さんをお招きして、お話を聞きました。


「氷見の思い出の味の一つとなるように」「お客さんが健康で、安全・安心に食べられるように」とお客さんの気持ちを大切に、愛情を込めて作っておられることが分かり、子供たちも真剣に聞いていました。また、「好きなことを仕事にすると楽しい」ということも伝えていただき、「料理が好きだから、これからもっと挑戦したい」と感想を話す子供もいました。
貴重なお話を聞かせていただき、子供たちはたくさん質問したり、メモを書いたりするなどしていました。これからの学習に生かしていきたいと思います。
お忙しい中お話をしていただい堀江さん、坂尻さん、本当にありがとうございました。
本日は、5学年において、令和6年度 「氷見の食材を使った料理教室」を行いました。
本日の講師は「かむかむSMILE」から新谷さんと櫻打さんにきて頂きました。
その様子をご覧ください。








ふるさと学習 3学年総合的な時間
「氷見のとってきをもっとくわしく調べよう」です。
今日は比美乃江小学校区にあるお店の二人の方からお話を聞きました。
今日お話していただいたのは、
「ファミリーレストランホリエ」の堀江なつ子さん
「和洋菓子司 さかじり」の坂尻英之さんです。
その様子をご覧ください。






堀江なつ子さん、坂尻英之さん、本当にありがとうございました。
11月13日(水)
算数の授業では、コンパスにチャレンジしています。初めて使うので、手こずっていますが、友達に上手な円のかき方を聞いて、円の学習に取り組んでいます。




体育の授業では、キックベースにチャレンジしています。気温が下がってきましたが、元気な声がグラウンドに響いています。「2点いけるよ!」「がんばれ!」とあたたかい声をかけ合い、汗をかきながら楽しそうに取り組んでいました。



