【1学年】雪ニモマケズ!元気な雪遊び
昨晩からの降雪で、グラウンドは一面の銀世界となりました。 寒さが厳しい一日となりましたが、昼休みと同時に、1年生の生徒たちが元気に外へ飛び出してきました。
普段は部活動で汗を流すグラウンドも、今日は雪合戦や雪だるま作りの会場に早変わり。
クラスの垣根を越えて、大きな雪玉を協力して転がしたり、雪まみれになって追いかけっこをしたり。




雪の冷たさにも負けない、1年生の熱気と笑顔が溢れるひとときでした。
昨晩からの降雪で、グラウンドは一面の銀世界となりました。 寒さが厳しい一日となりましたが、昼休みと同時に、1年生の生徒たちが元気に外へ飛び出してきました。
普段は部活動で汗を流すグラウンドも、今日は雪合戦や雪だるま作りの会場に早変わり。
クラスの垣根を越えて、大きな雪玉を協力して転がしたり、雪まみれになって追いかけっこをしたり。




雪の冷たさにも負けない、1年生の熱気と笑顔が溢れるひとときでした。
今日は朝から雪が降っていました。

そして、昨夜から降り積もった雪で、生徒玄関の前の道路は歩くのも大変な状態になっていました。
そのため、職員で雪すかしをしていると、登校してくる生徒が手伝ってくれました。
スノースコップを持って、黙々と作業をする生徒たち。
委員会や係の仕事でもないのに、自主的に動いてくれる生徒たちの温かな気持ちに感動しました。
また、終了の際も「片付けます」と、先生のスノースコップを片付けてくれたり、「お疲れさまです」と声をかけてくれたりする生徒もいました。
はじめは2人で始めた雪すかしも、1人、2人と人数が増え、最終的には12人となっていました。
とても冷え込んだ朝でしたが、生徒たちの温かさ、優しさで心がほっこりする朝となりました。
手伝ってくれた皆さん、ありがとう。
声をかけてくれた皆さん、ありがとう。



