2年生:「氷見きときとっ子大作戦」コンセプト決め
本日、2年生は5~6時間目に「氷見きときとっ子大作戦(起業家育成プログラム)」を行いました。
各班とも自分たちのアイデアが形になってきたため、南中祭に向けてより具体的に構想を立てることができました。






そして、19日(日)には、まちづくり班が「さんさんPARK」で謎解きラリーを初披露します。
来ていただいた方々に、氷見の魅力を伝えていけるよう頑張りましょう。
本日、2年生は5~6時間目に「氷見きときとっ子大作戦(起業家育成プログラム)」を行いました。
各班とも自分たちのアイデアが形になってきたため、南中祭に向けてより具体的に構想を立てることができました。






そして、19日(日)には、まちづくり班が「さんさんPARK」で謎解きラリーを初披露します。
来ていただいた方々に、氷見の魅力を伝えていけるよう頑張りましょう。
中間考査が昨日終了し、今日は各教科で答案が返されました。
2年生の英語の授業では、グループに分かれてテスト直しに取り組みました。

まず、先生役となる人を選びます。
立候補した人や、みんなから推薦された先生役に、3~4人ずつ生徒役を決めて、グループをつくります。
先生役になった人は、グループの生徒の疑問に対して、みんなが理解できるまで、一生懸命に解説をしました。





「ここは・・・だから、sが必要だよ。」
「・・・という意味なので、~~~にしないといけないよ。」
「・・・の表現は、大事だから覚えよう。」
普段の授業で分からないままになっていたところも、みんなで教え合って理解しようと頑張りました。
これからも、積極的に学習に取り組んで、確かな学力を身に付けましょう。
今日の5限は、全校生徒で合唱練習をしました。
アリーナで「若人の歌」を練習です。本番のステージを想定し、並び方等も確認して練習を進めました。


アリーナいっぱいに、力強い歌声が響いていました。


続いて、2年生は学年合唱、1、3年生はクラス合唱の練習をしました。
どの学年、クラスも、よりよい合唱を目指して何度も練習を重ねていました。



コーラスフェスティバル本番まで、残り1週間です。みんなで心を一つにし、さらに歌声に磨きをかけていってほしいと思います。
今日の給食は、日本味めぐり献立:秋田県の献立でした。
メニューは
・ご飯 ・牛乳 ・鮭のいぶりがっこ焼き
・キャベツの生姜醤油あえ ・きりたんぽ汁 でした。

中間考査1日目が終わり、みんな、お腹がぺこぺこです。
協力して、手際よく、準備を進めました。



準備が整い、みんなで「いただきます!」






秋田名物「きりたんぽ」は、もちもちした食感がとてもおいしかったです。
こちらも秋田名物「いぶりがっこ」は、マイルドな味わい。鮭にアクセントを加えていました。
おいしい給食をしっかり食べた生徒たち。明日のテストも頑張りましょう!
今日の3時間目、1,2年生は、コーラスフェスティバルに向けて歌の練習を行いました。
1年生はメディアとアリーナ、2年生はメディアと小中交流ホールを使っての練習です。
<1年生の様子>










<2年生の様子>










1年生も2年生も、パートリーダーや指揮者、伴奏者を中心に全体で練習に励んだり、パートごとに話し合いをしたりする姿が見られました。
本番まで残り1週間。
どのクラスも気合いが入っています。
仲間と共に表現できること、歌で思いが届けられることを楽しみながら、本番に臨みましょう。
頑張ろう、南中生!
2年国語科の授業では、インタビューの活動を行いました。
テーマは、「今、夢中になっていること」です。
誠実に聞くこと、明確で具体的な質問をすること、話が広がったり深まったりする質問をすることを心がけました。




相手の話や思いを引き出そうと、「なぜ、それをしようと思ったのですか」「何がきっかけですか」などの質問を工夫する姿が見られました。
大きくうなずいたり、「分かります」と相づちをうったりと、話したくなる雰囲気をつくり、笑顔の場面もたくさん見られました。





よりよい質問の仕方について考えるよい機会となったと思います。
今後、他の学習や活動等でも生かしていってほしいです。
今、学校では、23日に実施されるコーラスフェスティバルに向けて、合唱の練習をしています。
クラスでの練習はもちろんですが、時には、自分たちの合唱をよりよいものにするために、上級生の練習の様子を参観する時間も設けています。
今日の5時間目は、2年1組が3年1組の練習を参観しました。
まずは、パートごとの練習です。






その後、3階メディアに移動し、合唱を聞きました。
メディアいっぱいに響き渡るハーモニーに、2年生は圧倒されていました。








この学びの時間を終えた2年生は、今度は、小中交流ホールに移動し、自分たちの合唱曲の練習をしました。
3年生の歌う姿や声を間近で見、聞いた2年生は、自分たちの合唱もすてきなものにしようと意欲的に練習に取り組んでいました。





「先輩から後輩へ」
南部中学校では、様々な活動を通して、よき伝統が引き継がれています。
そして、伝統を引き継ぎながらも、新たなものを生み出しています。
さて、2週間後に開催されるコーラスフェスティバル。
生徒たちは、どのような思いで臨み、どのような歌声を響かせてくれるのでしょうか。
今からとても楽しみです!
10月9日(木)の1年1組の理科の授業では、「試験管笛で音で、振動して音を出しているものは何か」について実験をもとに考えました。
仮説を立て、検証実験を行います。ストローと試験管を用い、音を鳴らして検証しました。



実験の結果を根拠にして、各自の考察を進め、話し合いました。



実験に、話し合いに、真剣に取り組む姿が、とてもすてきでした。
これからも学級全体で協力して、学習を進めていってほしいと思います。
今日の1時間目、2年1組は、コーラスフェスティバルで歌う「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」の歌詞の読み取りをしました。
この楽曲は、「15歳の自分から未来の自分への手紙」と「大人になった自分から過去の自分への返事」という構成になっています。
その歌詞を見ながら、一つ一つの言葉にどのような思いが込められているのかを話し合いました。





「えっ~、これってどういう意味なんだろう」
「この言葉からは、つらい気持ちが伝わってくるよね」
「励ましている感じがするよ」
など、一人一人が感じたことや読み取ったことを伝え合いながら、読みを深めていきます。

さて、どんな読み取りをして、どんな合唱を創り上げていくのでしょうか。
コーラスフェスティバル当日を楽しみにしていたいと思います。
今日は、1~3年生それぞれでクラス合唱や学年合唱の練習をしました。
どの学年も、日に日に練習に熱が入ってきています。
1年生の様子です。




2年生の様子です。




3年生の様子です。




生徒たちは、よりよい合唱をつくりあげるために、心を一つにして練習を重ねています。
コーラスフェスティバル本番がますます楽しみです。