今日の部活動
外は雪が降る厳しい寒さの中、今日も1、2年生は部活動に励みました。
アリーナの様子です。



トレーニングの様子です。




朝日丘小アリーナの様子です。


武道場の様子です。


3階教室の様子です。



どの部も、寒さを吹き飛ばす、熱い練習をみせてくれていました。
これからも日々の積み重ねを大切に、着実にレベルアップしていってほしいと思います。
頑張れ!南中生
外は雪が降る厳しい寒さの中、今日も1、2年生は部活動に励みました。
アリーナの様子です。



トレーニングの様子です。




朝日丘小アリーナの様子です。


武道場の様子です。


3階教室の様子です。



どの部も、寒さを吹き飛ばす、熱い練習をみせてくれていました。
これからも日々の積み重ねを大切に、着実にレベルアップしていってほしいと思います。
頑張れ!南中生
先日17日、18日に、「春の全国中学生ハンドボール選手権大会 代表決定戦」と「氷見市冬季卓球大会」が行われ、女子ハンドボール部と卓球部が出場しました。
女子ハンドボール部は、1日目に富山市代表、射水市代表のチームと、2日目に高岡市代表のチームと戦い、見事、県代表に輝きました!!






1試合ごとに、成長していく選手たち。
春中での活躍がとても楽しみです!
卓球の試合は、今回は団体戦はなく、個人戦のみ行われました。
それぞれのリーグで1位になった人が、トーナメント戦に進めます。
選手たちは、1球1球を大切にしながら、試合に臨んでいました。






今回は、トーナメント戦に進めず、悔しい思いをした人が多かったようですが、夏の大会までにはまだまだ日があります。
毎日の練習を大切にして、力を付けていきましょう!
応援に来てくださった保護者の皆様、ありがとうございました。
これからも生徒たちは、チームの目標、個人の目標の達成に向けて頑張ってくれることと思います。今後とも温かな応援をよろしくお願いします。
本日、1年生の理科では、「力の世界」の単元で、おもりの個数とばねののびの関係を調べる実験を行いました。
スタンドに吊るしたばねにおもりを1個、2個…と増やしていき、そのたびにばねがどれだけ伸びるかを定規で測定します。
生徒たちは、班のメンバーと協力しながら、「目盛りを正確に読む係」「記録する係」など、役割分担をして手際よく進めていました。


次の授業では、今日集めたデータをグラフに表し、ばねを引く力とばねののびの間にどのような決まりがあるのかを考察します。
果たしてどのような考察ができるのか、次回が楽しみです。
1学年では、生徒会保健委員会が作成した啓発動画「朝ごはんを食べよう」を視聴しました。
動画では、本校の朝食摂取率の現状や、朝食が学力・体力に及ぼす影響について、グラフを用いて分かりやすく解説されていました。「脳のエネルギー補給」「体温上昇」「生活リズムの確立」等、朝食をとることのメリットを再確認するよい機会となりました。


また、保健委員のメンバーによる「簡単おすすめレシピ(ハムエッグトースト・愛情たっぷりオムライス)」の紹介もあり、忙しい朝でも実践できる工夫が提案されました。「家の人に頼るだけでなく、自分自身の体を自分で管理できるようになろう」というメッセージは、多くの生徒の心に響いたようです。
【生徒の感想より】
「朝ごはんを食べていないと、学力や体力が低下することが分かりました。私は朝ごはんを食べないこともあるので、食べるようにしていきたいと思います。」
「しっかり食べることで、脳が働いたり体が目覚めるということが分かったので、これからも朝ごはんを食べようと思いました。」
「ほぼ毎日主食しか食べていないので、紹介された料理を参考にしてみようと思いました。」
今後も「早寝・早起き・朝ごはん」を意識し、学習や部活動で最大限のパフォーマンスを発揮できる体づくりを目指していってほしいと思います。
今日は、学校医の先生方と保護者の方々をお招きし、令和7年度学校保健委員会を開催しました。
まず、生徒会保健委員が、本校生徒の健康状態や委員会での取組を発表しました。



その後、協議を行いました。
学校医の先生方からは、
・給食後の歯磨きを徹底すること
・自身で問題に気付き、変えたいと思うこと
・繰り返し学ぶこと 等のアドバイスをいただきました。
今日教えていただいたことを、今後の学校保健活動や委員会の取組に生かしていきたいと思います。
1月10日(土)に、第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会開催地代表決定戦が行われました。
本校からも男女ハンドボール部が出場しました。








今回の大会では、女子は、十三・南部の合同チームとして出場し、見事、開催地代表に決定しました。3月の大会での活躍を期待したいと思います。

男子は、残念ながら開催地代表にはなれませんでした。でも、確実に成長しています。今回の悔しさをバネに練習を積み、次の大会に向けて頑張っていきましょう。
当日は、大勢の保護者の皆様が応援に駆けつけてくださいました。
温かな応援をありがとうございました。
また、後輩の頑張りを見守り、大きな声援を送ってくれた3年生の皆さん、力強い応援をありがとう。
今日は、各学年で英語のスペリングコンテストを実施しました。
3年生は英語の授業中に、1・2年生は南中タイムに行いました。
生徒たちは、冬休み中の宿題として2学期に学習した英単語を練習し、その中の50題が出題されました。

2年生は、今日の英語の授業で、出題範囲の単語を使った歌詞の聞き取りとビンゴゲームに取り組みました。

答えが分かった人は、黒板に英単語を書きにきます。
何人も一斉に手が挙がった場合は、みんなでジャンケンです。


ビンゴゲームは、7列ずつの49語。
全員がマスに書き終わらないと、ゲームが開始できないので、間違えないように、集中して書きました。


スペリングコンテストは、夏休み明けにも行いました。
今回は、その反省を生かして、「たくさん練習してきた」「満点の自信があります」と話す生徒たち。
これからも、日頃からコツコツ練習をして、英語を使いこなしていきましょう。
本日、始業式の後に書初大会を行いました。
落ち着いた空気の中で、集中して字を書く生徒たちの姿が見られました。
書初練習会に比べて格段によい作品を書く生徒が多く、冬休み中に一生懸命、練習をしたことがうかがえました。



書初大会の運営や作品の掲示作業では、生徒同士で協力しながら活動を進めていました。友達と力を合わせる楽しさや大切さを感じながら、充実した3学期を過ごしてほしいと思います。


「字の練習」という小さなことでも、こつこつと続けることで確かな結果につながります。小さな積み重ねを、学校生活の他の場面でも生かしてくれることを願っています。
今日から3学期が始まりました。
寒さを吹き飛ばすような、生徒たちの元気な声が学校に戻ってきました。
始業式で、校長先生からの「3学期とは、何をする学期ですか」という問いかけに、「勉強を頑張る」「来年度の準備をする」と、自分の考えを発表する生徒たち。





午年(うまどし)の2026年は、エネルギッシュで行動力が高まる年と言われています。

すてきな3学期にするために、校長先生から「当たり前のことを当たり前にすること」と「やるべきことに全力を尽くすこと」について、話がありました。

3学期も「夢、挑戦、感動」の合い言葉を胸に、みんなで頑張っていきましょう。
今日は2学期最終日でした。
まず、賞状伝達式の様子です。
ポスター等のコンクールの入賞や計算コンテストの満点賞等、たくさんの活躍をみんなで讃えました。


終業式では、各学年の代表生徒が2学期の振り返りを発表しました。
「学校行事を通して、いろいろなことを学びました。」
「一番頑張ったことは学習です。」
「3学期も目標をもって頑張ります。」
堂々と発表する生徒の言葉から、2学期の充実ぶりや3学期への力強い抱負が感じられました。

校長先生の式辞では、「心のスイッチ」という詩が紹介されました。
「冬休み、そして、3学期に向けて、上手に心のスイッチを入れて、自分を成長させましょう。」とお話いただきました。




14日間の冬休みを充実させ、3学期も元気に登校してほしいと思います。