12/16(木)朝のさわやかあいさつ運動
12/16(木)朝のさわやかあいさつ運動の3日目です。
登校する子供たちも以前に比べ、だんだんと大きな声で挨拶ができるようになってきました。
挨拶運動もあと明日1日となりました。比美乃江っ子が元気な挨拶ができるようになるといいです。












12/16(木)朝のさわやかあいさつ運動の3日目です。
登校する子供たちも以前に比べ、だんだんと大きな声で挨拶ができるようになってきました。
挨拶運動もあと明日1日となりました。比美乃江っ子が元気な挨拶ができるようになるといいです。












図画工作科の版画の学習では、彫刻刀での線彫りにチャレンジしました。
彫り上げたゴム版を、いよいよ刷り上げます。
背景と生き物をちがう色で刷りました。


「とってもきれい!」
「こんなにうまくできているなんて、思っていなかった!」
「いい仕上がりになりそう!」
緊張しながら、彫刻刀を使っていた子供たち。
いい仕上がりになって、ほっとしているようでした。
次の時間には、背景と生き物を組み合わせて1つの作品に仕上げます。
12月に入ってから、4年生は3学期の始業式の日に行われる書初大会に向けて
練習を始めました。
てきぱきと準備や片付けもしています。墨がこぼれていても、自分がこぼしたものではなくても、
ささっと拭く優しい姿がみられました。
大きくて力強い立山連峰をイメージして太くて大きな字を書くことや、
美しい立山連峰を表現するために、文字のバランスに気を付けることを意識して練習に取り組みました。
冬休みにも練習を重ね、さらに字に磨きがかかることを楽しみにしています。

国語科「ものの名まえ」の学習をしました。
ものには、「りんご」「みかん」などの、1つ1つの名前と、『くだもの』のように、まとめてつけた名前があることを学習しました。
学習の最後には、学習したことを生かし、「おみせやさんごっこ」を行いました。
「お寿司やさん」「文房具やさん」「スポーツ用品店」「果物やさん」など、子供たちの思いがあふれるお店屋さんがたくさんできました。
店員になった人は、「いらっしゃいませ」「どうぞ」「ありがとうございます」など、丁寧な言葉を意識して活動することができました。
「先生、私たちのお店、もう売り切れたよ!!」と楽しそうに話してくれました。


今週は1組、2組それぞれのクラスで、1年生をおもちゃ大会・おもちゃランドに招待しました。
本番に向けての準備のときには、「いらっしゃいませ」「楽しいですよ」といった声かけをすればお客さんがもっと来てくれる、景品をさらに増やせば、参加した人全員がもらうことができるといった考えが聞かれ、1回目のときよりも更に良いものにしようと、クラスで話し合う様子が見られました。

本番では、振り返りで考えたことだけでなく、おもちゃの使い方が分からない様子の1年生にやさしく声をかけたり、迷っている子を連れていってあげたりする様子も見られ、お兄さんお姉さんとして、できることを考えて、行動することができていました。
もうすぐ、3年生になるみなさんの成長を感じるおもちゃ大会・ランドになりましたね。2学期ももうすこしです。みんなで力を合わせてがんばっていきましょう。
12月14日(火)
本日から17日(金)までさわやか挨拶運動を行います。
児童会運営委員と代表委員が児童玄関前に立ち、登校する児童に挨拶を行いました。








登校する児童からも元気のよい挨拶が聞かれました。
12月13日(月)
クラブ活動が行われました。
その様子をご覧ください。






























家庭科で製作していた手作りバッグがついに完成しました。
家族へ!自分へ!
誰にあげるか
どんなバッグを作るか
何に使うか
イメージを膨らませて形にしました。

もの作りをする楽しさを味わいました。
先日、親子活動でバスケットボールを行いました。
初めてのバスケットボールでしたが、チームでパスをつなぎ得点を大人と子供が協力してパスをつなぎ、得点を目指す姿が印象的でした。
子供たちからは「また、バスケットボールがしたい!」、「すごく楽しかった!」という声がたくさん聞こえてきました。
学年委員の皆様、お忙しい中で事前の計画やご準備ありがとうございました。
また、参加してくださった保護者の皆様もお休みのところ、本校に足を運んでいただきありがとうざいました。

今週は、1組と2組でそれぞれの「おもちゃ大会」や「わくわくおもちゃランド2の2」に招待し合いました。
どちらの学級にもいろいろなコーナーがあり、招待した側もされた側も楽しくなるイベントになりました。
どのコーナーがどこにあるのかを分かりやすくするために看板を設置し、活動後には景品がもらえるようにしたり、すべてのコーナーを回ってもらうためにスタンプラリー形式にしたりするなど、子供たちは「自分たちも、お客さんも、わくわく楽しいと思うにはどうすればよいか」を一生懸命考え、イベントを工夫して行うことができました。招待した側、された側に限らず、子供たちの表情からは、達成感と満足感が伝わってきました。






来週は、1年生を招待する予定です。より良いものになるよう、更に改善していき、最高の「おもちゃ大会」「わくわくおもちゃランド2の2」にしましょうね♪