【6年生】外国語 オンラインで交流
外国語の活動で、朝日丘小学校の6年生とオンライン交流を行いました。
1学期に続いて2回目の交流です。

今回は、行ってみたい外国を紹介しました。

発表だけでなく、英語でじゃんけんをしたり、オンライン参加型クイズツールを使ったクイズ大会もあり、盛り上がった交流となりました。
外国語の活動で、朝日丘小学校の6年生とオンライン交流を行いました。
1学期に続いて2回目の交流です。

今回は、行ってみたい外国を紹介しました。

発表だけでなく、英語でじゃんけんをしたり、オンライン参加型クイズツールを使ったクイズ大会もあり、盛り上がった交流となりました。
生活科「町たんけん」、「あの人に会いたいな」の学習で商店街でがんばっている人にインタビューをしに行きました。当日の朝まで、子供たちは質問や挨拶等たくさん練習をしていました。


インタビューをするお店ごとに分かれて、出発です。
☆よしだやさん


☆考えるパンKOPPEさん


☆ホリエさん


☆堀与さん


☆菊華堂さん


☆おがやさん


☆島津福寿堂さん


大変なことや、お店をやっていて嬉しいとき等たくさんのことを教えていただきました。学校に帰ってから、教えてもらったことを目を輝かせて友達に話す姿が印象的でした。子供たちは、「土曜日に家族と一緒に食べに行きたいな」、「今度また買いに行きたいな」と話していました。今回のインタビューを通して、商店街のたくさんのすてきに気付くことができました。
商店街の皆さん、ご協力いただき本当にありがとうございました。
江渕先生の特別授業、食の指導がありました!

体のつくりを学んだり、食事する時の自分の姿勢をふり返ったりと、これからの食生活に生かせる知識を得ることができました。

子どもたちからは「姿勢など食事のマナーを守って給食を食べようと思いました」などの感想がありました。授業で教えていただいたことを、明日からの給食で早速実践していこうと思います。
11月12日(水)に5年1組で「氷見の食材を使った料理教室」を行いました。「食育クッキングスタジオ かむかむ Smile」の方から、出汁のおいしさや調理の仕方を教わり、班のみんなで協力しながら活動に取り組みました。
氷見産のねぎやさつまいもなどを使って、具だくさんみそ汁とごはんを作りました。にぼしのだしのにおいが家庭科室いっぱいに広がり、おいしいみそ汁ができあがりました。給食後にもかかわらず、しっかり完食しました。
来週は、5年2組が行う予定です。


11月11日(火)にアウトリーチ事業で、箏(こと)の観賞、演奏体験を行いました。
箏の特徴や石川県の兼六園に箏の形をモチーフにした灯籠や橋があることを聞き、子供たちは驚いていました。
「さくら」を観賞した後、親指に演奏用のつめを付けて、箏の演奏を体験しました。
楽譜には、数字が書かれており、番号に合わせた弦を弾きながら、「さくら」の演奏に挑戦しました。弦の弾き方にもコツがあったり、てのひらや指の使い方に苦戦したりしながらも、楽しく演奏することができました。
素敵な箏の音色と子供たちの笑顔があふれる時間となりました。

11月11日(火)午後1時から午後2時10分(清掃~5限目終了まで)の時間に、掃除の縦割り班で縦割りなかよし活動を行いました。6年生が考えた「チャレンジミッション」に縦割り班で挑戦し、スタンプカードを完成させる活動です。
6年生は各コーナーを担当する子供、下級生と一緒に挑戦する子供、それぞれの役割を責任もって果たすことができました。全校児童は楽しい時間を過ごすことができました。


最近の生活科では、秋を楽しもうの学習で、落ち葉やどんぐり等を使って秋の遊びをしています。
1組は「秋となかよしランド」2組は「秋祭り」を行う予定です。
やじろべえ、アクセサリー、落ち葉の洋服等、いくつかのグループに分かれて友達と協力して準備をしています。
「おみやげがあったら、喜んでくれるかな」等、招待する相手のことを考えてアイディアを出し合っています。
友達や年長さんを招待する日が楽しみですね。




校外学習で消防署に行って来ました!消防士の仕事について聞き、放水体験など貴重な活動をさせていただきました。

消防士のやりがいなどを聞き、子どもたちから「ぜったい消防士になりたい!」などの感想がありました。

社会科で習った知識を経験と結びつけることができました。来週はスーパーの見学へ行く予定です。よろしくお願いいたします。
講師の先生方をお招きして、氷見の食材を使った料理教室が行われました。

作る料理は「豚汁」です。
大根、人参、ごぼう、ねぎ、豚肉、そして今旬のをさつまいも使って作ります。

ポットを使ったおかゆの作り方や、「ゴリゴリ元気ふりかけ」レシピも教えていただきました。

切る、ゆでる、いためるというような複数の手順が必要な調理の技能を学ぶとともに、氷見の食材を使った料理を味わうことで、氷見の魅力に気付き、食への感謝の気持ちを高める時間になりました。