春中ハンド:応援ありがとうございました!

3月28日 15時40分から、春中ハンド準々決勝が行われました。

十三南部の準々決勝は、神奈川県代表のチームでした。

前半から厳しい展開が続き、14対9の5点差で前半を終えました。その後、キーパーのナイスセーブやフィールドプレイヤーの力強いロングシュート、カットイン等もありましたが、最終スコア28対19で惜しくも準々決勝敗退となりました。最後の一瞬まで諦めることなく、守って走って攻め続ける姿は、試合を観る人々を感動させる素晴らしいものでした。プレーを通して、感動をくれた選手の皆さんに、感謝したいと思います。

会場には、父母会の皆様だけではなく、在校生や卒業生の姿も見えました。また、地域の方も足を運んでくださり、氷見市が一つになって、大きな声援を選手たちに届けることができました。熱い応援にご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。

夏の大会では、心と技術と体をさらに磨き上げ、春中ハンドをこえる結果を届けてくれることを楽しみにしています。