【2年生】進路レポートの作成
本日6限目、2年生では、進路学習として「進路レポート」の作成を行いました。
冬休み中に、調べる学校や内容等を決め、タブレットパソコンや「進路のしおり」を使って情報を集めました。




タブレットパソコンでつくるか、手書きで書くかも各自で選択し、作成しています。


今後も活動を進め、1月中にレポートを完成させる予定です。
来年度の進路選択に向けて情報を収集するとともに、自分自身を見つめながら、レポートを作成していってほしいと思います。
本日6限目、2年生では、進路学習として「進路レポート」の作成を行いました。
冬休み中に、調べる学校や内容等を決め、タブレットパソコンや「進路のしおり」を使って情報を集めました。




タブレットパソコンでつくるか、手書きで書くかも各自で選択し、作成しています。


今後も活動を進め、1月中にレポートを完成させる予定です。
来年度の進路選択に向けて情報を収集するとともに、自分自身を見つめながら、レポートを作成していってほしいと思います。
今日は、学校医の先生方と保護者の方々をお招きし、令和7年度学校保健委員会を開催しました。
まず、生徒会保健委員が、本校生徒の健康状態や委員会での取組を発表しました。



その後、協議を行いました。
学校医の先生方からは、
・給食後の歯磨きを徹底すること
・自身で問題に気付き、変えたいと思うこと
・繰り返し学ぶこと 等のアドバイスをいただきました。
今日教えていただいたことを、今後の学校保健活動や委員会の取組に生かしていきたいと思います。
2年生は、英語の授業で、生成AIを使った英会話練習に挑戦しました。

中学生レベルで会話をするように、AIに指示を出すと、「Hello. How are you?」と英語の挨拶が始まりました。
AIからの質問に英語で答えると、返事の例を示してくれたり、よりよい表現を教えてくれたりしました。

「何をするのが好きですか?」
「誰としますか?」
返事に合わせて、次の質問が返ってきます。
ヘッドセットを装着して、AIが話す英語を聞き取ろうと頑張りました。

AIが話すスピードが速くて理解できなかったり、自分の発音をきちんと聞き取ってもらえなかったりしたこともありました。
今回は、うまくできなかった人もいますが、楽しく会話練習に取り組むことができました。
今後の学習を通して、少しずつ慣れていきましょう。
1月10日(土)に、第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会開催地代表決定戦が行われました。
本校からも男女ハンドボール部が出場しました。








今回の大会では、女子は、十三・南部の合同チームとして出場し、見事、開催地代表に決定しました。3月の大会での活躍を期待したいと思います。

男子は、残念ながら開催地代表にはなれませんでした。でも、確実に成長しています。今回の悔しさをバネに練習を積み、次の大会に向けて頑張っていきましょう。
当日は、大勢の保護者の皆様が応援に駆けつけてくださいました。
温かな応援をありがとうございました。
また、後輩の頑張りを見守り、大きな声援を送ってくれた3年生の皆さん、力強い応援をありがとう。
今日は、各学年で英語のスペリングコンテストを実施しました。
3年生は英語の授業中に、1・2年生は南中タイムに行いました。
生徒たちは、冬休み中の宿題として2学期に学習した英単語を練習し、その中の50題が出題されました。

2年生は、今日の英語の授業で、出題範囲の単語を使った歌詞の聞き取りとビンゴゲームに取り組みました。

答えが分かった人は、黒板に英単語を書きにきます。
何人も一斉に手が挙がった場合は、みんなでジャンケンです。


ビンゴゲームは、7列ずつの49語。
全員がマスに書き終わらないと、ゲームが開始できないので、間違えないように、集中して書きました。


スペリングコンテストは、夏休み明けにも行いました。
今回は、その反省を生かして、「たくさん練習してきた」「満点の自信があります」と話す生徒たち。
これからも、日頃からコツコツ練習をして、英語を使いこなしていきましょう。
本日、始業式の後に書初大会を行いました。
落ち着いた空気の中で、集中して字を書く生徒たちの姿が見られました。
書初練習会に比べて格段によい作品を書く生徒が多く、冬休み中に一生懸命、練習をしたことがうかがえました。



書初大会の運営や作品の掲示作業では、生徒同士で協力しながら活動を進めていました。友達と力を合わせる楽しさや大切さを感じながら、充実した3学期を過ごしてほしいと思います。


「字の練習」という小さなことでも、こつこつと続けることで確かな結果につながります。小さな積み重ねを、学校生活の他の場面でも生かしてくれることを願っています。
今日から3学期が始まりました。
寒さを吹き飛ばすような、生徒たちの元気な声が学校に戻ってきました。
始業式で、校長先生からの「3学期とは、何をする学期ですか」という問いかけに、「勉強を頑張る」「来年度の準備をする」と、自分の考えを発表する生徒たち。





午年(うまどし)の2026年は、エネルギッシュで行動力が高まる年と言われています。

すてきな3学期にするために、校長先生から「当たり前のことを当たり前にすること」と「やるべきことに全力を尽くすこと」について、話がありました。

3学期も「夢、挑戦、感動」の合い言葉を胸に、みんなで頑張っていきましょう。
今日は2学期最終日でした。
まず、賞状伝達式の様子です。
ポスター等のコンクールの入賞や計算コンテストの満点賞等、たくさんの活躍をみんなで讃えました。


終業式では、各学年の代表生徒が2学期の振り返りを発表しました。
「学校行事を通して、いろいろなことを学びました。」
「一番頑張ったことは学習です。」
「3学期も目標をもって頑張ります。」
堂々と発表する生徒の言葉から、2学期の充実ぶりや3学期への力強い抱負が感じられました。

校長先生の式辞では、「心のスイッチ」という詩が紹介されました。
「冬休み、そして、3学期に向けて、上手に心のスイッチを入れて、自分を成長させましょう。」とお話いただきました。




14日間の冬休みを充実させ、3学期も元気に登校してほしいと思います。
2年生は、総合的な学習の時間に「氷見きときと大作戦」として、地元の企業の方と一緒に課題解決に取り組み、成果を南中祭で発表しました。
商品づくり等に携わったグループは、商品の販売をしました。
当日は、大勢の皆様が購入してくださり、予想以上の収益を得ることができました。


生徒たちは、その収益金を「誰かのために、少しでも役に立つことをしたい」と、自分たちの地元である氷見市と、地震で被災された珠洲市に寄付をすることにしました。
そして、昨日、生徒会長が氷見市役所を訪れ、菊地市長さんにお渡ししました。


珠洲市のほうには、直接訪問することができないため、2年生の代表が書いた手紙を添えて現金書留で郵送しました。

生徒たちの思いが皆様に届きますように。
2年生は、本日の2、3限に、学年のメンバーの仲をさらに深める目的で、学年レクリエーションを行いました。
【フルーツバスケット】
前半はメディアスペースに全員が集まり、フルーツバスケットを行いました。お題の出題者は、様々なことを考えながら、お題を発表していました。




【ドッジボール】
後半はアリーナで、ドッジボールを行いました。1回戦は男女別の対抗戦、2回戦はプラスチックボールを3個使った男女混合戦、3回戦は利き腕と逆腕で投げる制限付きの男女混合戦を行いました。生徒たちは、久し振りのドッジボールに楽しく取り組んでいました。






準備の段階から当日の運営まで、学年のリーダーである総務や代議員の頼もしい姿を見ることができ、2年生みんなで、大いに盛り上がりました。これからも、2年生みんなで力を合わせ、いろいろなことに取り組んでいってほしいと思います。