部活動も頑張っています!
先週、2学期末考査が終わり、部活動が再開されました。
寒さに負けず、どの部も一生懸命練習に取り組んでいました。








各部それぞれの目標に向かって練習に励み、冬の間にしっかり力を付けてほしいと思います。
頑張れ、南中生!
先週、2学期末考査が終わり、部活動が再開されました。
寒さに負けず、どの部も一生懸命練習に取り組んでいました。








各部それぞれの目標に向かって練習に励み、冬の間にしっかり力を付けてほしいと思います。
頑張れ、南中生!
本日、2学年は5時間目に『テキスト学習』についての話がありました。
配られたテキストに、「進路が実現しますように」と願いを込めながら名前を記入する姿がみられました。
その後、自分が思い描く進路の実現に向けて、『テキスト学習』の進め方を学びました。

先生の説明に、真剣な表情で耳を傾ける様子が印象的でした。

「『テキスト学習』を制する者は、受験を制する。」
いよいよ来週月曜日、国語科からスタートします。
『テキスト学習』の基本の「3つの鉄則」と活用の「3つの+α」を意識して取り組んでいきましょう。
今日から、2年生も、柔道の授業が始まりました。
昨年度、学習したことを思い出して、受け身の練習をしました。
きれいに受け身がきまると、「バン!」と武道場に力強い音が響きました。





そして、新しい技「前回り受け身」に挑戦しました。
先生のお手本を見ましたが、「どうなったの?」「手はどっち?」と、???がいっぱい。
最初はうまくできませんでしたが、みんなで教え合いながら、何度もやってみました。



最後は、お互いに「礼」。


柔道着のたたみ方を思い出し、きれいに片付けることができました。

来週からは、講師の先生もいらっしゃいます。
柔道の技が身に付くと、けがの防止や自分の体を守ることにつながります。
少しずつ上達できるように、これからも頑張りましょう。
今日から期末考査が始まりました。
どの教室へ行っても、真剣に問題に取り組む生徒の姿が見られました。






テストはあと2日。しっかり準備をして、全力で臨みましょう。
頑張れ!南中生
今日は、朝から太陽が輝き、ベランダからは幻想的な風景が見られました。




校門横にある銀杏の葉も真っ黄色になり、秋の深まりを感じます。

11月も中旬を過ぎ、気温も低くなってきましたが、天気のよい日には、外に出て遊ぶ生徒の姿も見られます。
今日も何人もの生徒がグラウンドで体を動かしていました。


いよいよ来週からは期末考査。
生徒たちには、体調を整え、元気に毎日を過ごしてほしいと思います。
本校の同窓会から、新しい講演台を寄贈していただきました。
今日は、同窓会長様にお越しいただき、寄贈式を行いました。


「同窓会は皆さんの応援団です」という温かな言葉をいただき、生徒代表が感謝の言葉を述べました。

校長先生は、「先輩方の思いを引き継いで、頑張りましょう」と、新しい講演台を披露されました。

これから、学校行事等で大切に使っていきます。
同窓生の皆様、ありがとうございました。
今日は、期末考査の試験範囲が発表されました。
各学級では、範囲表を見ながら、各自でテストに向けての学習計画を立てました。








今日からのテスト期間中は、部活動が停止となり、メディアコントロール週間も始まりました。
自分で立てた計画が実行できるように、メディア利用を自分でコントロールし、充実した学習が進められるようにましょう。
今日の4限目の2年生の様子です。
2年1組は、理科の授業でした。
「反射と筋肉」について学習しました。

意識しないで体が動く仕組みや骨と筋肉の関係について学びました。



2年2組は、保健体育の授業でした。
「傷害の防止」について学びました。

これまでの生活の中で、「ヒヤッ」とした経験を班で出し合い、それが人的要因によるものか、環境要因によるものかについて考えました。





どちらの学級でも、集中して前向きに学習に取り組む姿が印象的でした。
学習面でも生活面でも、日々力を付けていってほしいと思います。
南部中学校、朝日丘小学校、十二町小学校の児童生徒代表が、氷見駅やあさひの丘こども園、氷見高校等に自分たちが作成した「ハートフル標語」を掲示していただくよう、お願いをしに行きました。
児童生徒を代表して、南部中学校後期生徒会長が「氷見を明るくしていきたいと思っているので、ぜひ掲示をお願いします。」と伝え、掲示物を手渡しました。



これからも校区内の小学校と連携しながら、校区が明るくなる活動を進めていきたいと思います。
本日2年生は、5、6時間目に氷見市芸術文化館で行われた「ひみっ子の夢と希望」きらめき推進事業講演会に参加しました。そこでは、「TOKIHANATE!プロジェクト」を利用し、アメリカのシリコンバレーへ短期留学した氷見高校の生徒の話やテノールオペラ歌手の澤武紀行さんの講演をききました。





澤武紀行さんの指揮の下、氷見市第九合唱団の素敵なハーモニーや、澤武紀行さんのホール全体に響き渡るオペラ独唱、そして「想像し 夢を見ること」というテーマでの貴重なお話をきくことができました。
その後の質疑応答では、多くの生徒が挙手をし、「英語をうまくなるために、何をすべきか」や「自分のコンプレックスを克服するために、どうしたらよいか」などの質問をしました。「英語がうまくなるために、何かしていることはある?」と聞き返してくださったり、コンプレックスを自分の強みに変えるよう発想を転換した話をしてくださったりしました。




そして講演の最後には、氷見市第九合唱団による「ほらね、」の合唱を披露してくださり、美しいハーモニーにみんなで耳を傾けました。
今回の講演で学んだことをこれからの学校生活に生かし、「とにかく、やってみる」という考えで、何事にもチャレンジしていってほしいと思います。