夏休み作品展
令和4年9月1日(木)
9月が始まりました。
学校では、8月30日より夏休み作品展を開催しています。
高学年 図工室

中学年 理科室

低学年 家庭科室

科学作品、自由研究、工作等、アイディア溢れる作品や努力の跡が伺える作品が展示されています。
明日9月2日が作品展最終日(午後3時~午後5時30分)となっています。
ご都合がつく方はぜひご覧ください。
令和4年9月1日(木)
9月が始まりました。
学校では、8月30日より夏休み作品展を開催しています。
高学年 図工室

中学年 理科室

低学年 家庭科室

科学作品、自由研究、工作等、アイディア溢れる作品や努力の跡が伺える作品が展示されています。
明日9月2日が作品展最終日(午後3時~午後5時30分)となっています。
ご都合がつく方はぜひご覧ください。
令和4年8月31日(水) 2年生 音楽科
音楽室にワイドサイズの電子黒板が入りました。
早速、2年生の音楽科「虫のこえ」の学習で、
曲に登場する5種類の虫が鳴いている様子を視聴しました。

「この鳴き声、よく聞こえてくる」、「羽を震わせている」等と呟く子供たち。
虫の声や姿に興味津々の様子でした。
また、この楽曲のおもしろさを問いかけると、
様々な鳴き声が歌詞になっていること、これまで学習したどの楽曲よりも遅いこと、
リズムに8分音符ばかりが使われ、優しい感じがすること等、様々な意見が出されました。
これからも、子供たちが、音楽への興味・関心を高め、楽曲への理解を深めることができるように、
ICT機器の活用を図るなど、指導を工夫していきます。
8月29日(月)1、2時間目 学活
久しぶりに教室で再会した友達と、朝から会話が弾む4年教室です。対話の練習として、ペアでスモールトークをしました。ルーレットで決めたテーマについて、話す側と質問する側の役を決め、1分間話します。どのペアも会話が全く途切れなかったことから、伝え合うことの楽しさを実感しているのだなと思いました。


始業式の校長先生のお話を受けて、「なりたい自分」を想像して2学期の目当てを書きました。

学級としての2学期の目標は、「①よいと思ったことはどんどん進んでやる、②自分の思いや考えを進んで自信をもって伝える」です。早速、休み時間にグラウンドの落とし物を届けてくれたり、係活動のアイディアをたくさん発表したりする姿が見られ、気持ちのよいスタートが切れました。

畑のヘチマもぐんぐんの伸びています。2学期の間、ヘチマのようにぐんと成長する姿をたくさん見せてくれることを期待しています。
令和4年8月28日(日) 親子奉仕活動
雨天のため1週間延期した親子奉仕活動。
皆様のご協力のおかげで無事、実施することができました。
校舎内外をきれいにしていただき、ありがとうございました。


親子で力を合わせて作業に取り組んでいただきました。
子供たちにとっては、おうちの方と共に作業する素晴らしさを味わえる貴重な時間となりました。
すっきりと整った環境で2学期がスタートできます。本当にありがとうございました。

2学期も、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
8月19日(金)6年生・はまなす学級 校外学習
能登青少年交流の家でウオークラリー、カヌーの野外活動を行ってきました。
午前中のウオークラリーでは、能登の山々を地図を片手にグループで周りました。
午後のカヌーでは、まず、プールで救命胴衣をつけ、基本的なカヌーの乗り方やオールの扱い方を学びました。

それから、池に行き、自然の中でカヌーを楽しみました。



バディの友達と助け合ってカヌーに乗り降りしたり、水面を自由に行き来したりと、
初めてのカヌーを満喫することができました。

全員、けがもなく無事に帰校しました。グループの班長・副班長・様々な係、司会や挨拶等、分担した仕事をしっかりと行い、夏休みの楽しい思い出ができました。
8月19日(金)5年 校外学習
能登青少年交流の家でウォークラリー、アーチェリーの野外活動を行ってきました。アーチェリーでは、なかなか的に当たらず、苦労しましたが、指導員の方に教えてもらいながら、時間いっぱい6回もチャレンジしました。




だんだんと上手になり、普段の学校生活ではできない活動を体験することができ、夏休みのよい思い出の一つとなりました。
HC宮田女子チームが京都府で開催される第35回全国小学生ハンドボール大会に出場します。少ないメンバーで出場権を勝ち取りました。
出発式では、自治会連絡協議会の中田会長や教職員に見守られながら、選手一人一人が全国大会への意気込みを話しました。




晴れの舞台で力を出し切ってくれることを祈ります。
授賞を行いました。
その様子は、リモートで各教室で見守りました。
正面玄関の優勝旗が3本になりました。




7月21日(木) 体育
6年生・はまなす学級は、水泳学習の締めくくりに「着衣泳」を行いました。

溺れたり、遭難したりしたときは、泳いだり大声で叫んだりするのではなく、「浮いて助けを待つ」(体力を使わない)ことが大切です。

ペットボトルを使って浮きます。

ゴミ袋を使って浮きます。


ボールや、足にはくクロックス等のサンダルも体を浮かせるのに役立つことを学び、体験してみました。
「服に空気を入れて膨らませると浮くんだ」「手を大きく広げて力を抜くと浮くよ」等、気付いたことも多かったようです。
今年の夏は、水に触れる機会も多いことでしょう。
宮田っ子のみなさん、水の事故に気を付けて、楽しい夏休みにしてくださいね!!
ALTのマリッサ先生が、アメリカに帰られることになりました。
リモートで全校のみんなにメッセージをいただきました。
各教室では、感謝の気持ちを込めたお手紙を渡しました。
2年生は、黒板にメッセージを書いたり、お手紙やプレゼントを渡したりしました。

