今日の1年生 2月19日
2月19日(木)
タブレットPCを使って学習しました。

まず、自分の顔を描きました。
ペンの太さを選んで輪郭を描きます。


夢中になっていました。

楽しそうでした。
算数の時間です。
時計の読み方を学習します。

10時10分に針を合わせて、読み取りました。
アナログ時計を見ると、一瞬で大体の時刻を感覚的にとらえることができると思っています。
時計を正しく読んで時間を上手に使いましょう。
2月19日(木)
タブレットPCを使って学習しました。

まず、自分の顔を描きました。
ペンの太さを選んで輪郭を描きます。


夢中になっていました。

楽しそうでした。
算数の時間です。
時計の読み方を学習します。

10時10分に針を合わせて、読み取りました。
アナログ時計を見ると、一瞬で大体の時刻を感覚的にとらえることができると思っています。
時計を正しく読んで時間を上手に使いましょう。
2月19日(木)
音楽の時間です。
鍵盤ハーモニカで「こぐまの二月」を演奏しました。
一人一人練習しました。

4月と比べると、ずいぶん手が動くようになってきたと感じました。

一生懸命に練習していました。
NHKforスクールの動画を見ました。
ごんぎつねでした。

4年生の国語の教材に出てきます。
興味津々に見ていました。
2月19日(木)
算数の時間です。
2桁の数×2桁の数の筆算の仕方について考えました。

見つけた計算の仕方をノートに書きました。

すらすらと解けるように、たくさん計算練習をしましょう。
図工の時間です。
版画をしています。
彫刻刀で版木を削ります。

彫刻刀の先に手を置かないように気を付けて彫りました。
慌てずに、少しずつ少しずつ彫りました。
刷り上がりが楽しみですね。
2月19日(木)
理科の時間です。
体のつくりについて学習したことをまとめます。

電子黒板を使って、考えを書きました。

いろいろな方法を使って考えを表現しましょう。
6年生に対する感謝の手紙を書きました。
丁寧に書いていました。

6年生にお世話になったことを思い出しながら書いているようでした。
どのような言葉を使えばよいか考えていました。

真剣な表情で手紙を書く様子が素敵でした。
2月19日(木)
国語の時間です。
大切にしたい言葉について文章でまとめます。
大切にしたい言葉を選びます。

自分の経験と関係づけながら文章を書きます。

文章を友達と読み合います。

先生にも相談します。

卒業文集の制作も進んでいます。

残り少ない小学校生活を明るく、一生懸命に過ごしましょう。
卒業式へ向けての準備として、別れの言葉の練習を始めます。

一人一人分担した言葉を言うときには聞く人が、場面の様子や自分の気持ち友達の表情などを思い浮かべられるように言いましょう。がんばってください。
2月9日(月)
朝、6年生が玄関周りの雪をすかしてくれました。
ありがとう。

おかげで、歩きやすくなりました。
算数の時間です。
練習問題をみんなで確認しました。

順番に黒板に答えを書いていきます。

どんどん問題をして、すらすらに解けるようにしましょう。
国語の時間です。
心に残る一言を集めています。
中には、アニメの登場人物が語った台詞を取り上げている子供もいました。

選んだ理由がはっきりしていれば、どんな言葉を選んでもいいのです。
あなたの力にしてください。
2月9日(月)
算数の時間です。
学習したことを生かして考える問題を解きました。

問題が解けた子供は、デジタルドリルで練習問題に取り組みました。

タブレットPCを上手に使って、自分に合った練習をどんどんしましょう。
休み時間です。

思い思いの時間の過ごし方をしていました。
2月9日(月)
2月15日(日)の学習参観で行う、「親子なかよし集会」へ向けて準備をしています。
グループごとに分かれて、飾りつけを作るグループ、司会の原稿を考えるグループ、歌の歌詞を書くグループ等、いろいろな準備を分担しています。

ビンゴやゲームなどを実際に行ってみて考えている子供もいました。

準備をしっかりとして、日曜日は楽しい時間を過ごしましょう。
2月9日(月)
1時間目が終わり、次は体育の時間です。

体育館へ移動します。
教室の後ろで並びます。

なわとびを持って、何となく気分も軽そうです。
がんばって、たくさんとびましょう。
2月2日(金)
朝の会です。
先生からノートの使い方について話がありました。

中学校や高校へ行ってからでも役に立つ使い方を教えてもらいました。

子供たちの一生懸命に聞こうとしていた態度が印象に残りました。
社会の時間です。
太平洋戦争後の復興について、学習します。

先生が終戦直後の写真を見せました。

現在とは全然違います。

どのようにして、現在のようになったのでしょうか。
子供の中から「復興」という言葉が聞かれました。
この学習を通して、身の回りの復興にも意識が向くことを期待します。