毎日給食ありがとう集会(1月30日)
1月30日(火)、元気もりもり委員が毎日給食ありがとう集会を行いました。
はじめに、5、6年生が、栄養教諭と調理員に感謝の手紙を贈りました。
栄養教諭には、毎日栄養を考えた献立を考えてくださることを、調理員には、毎日おいしい給食を調理してくださることへの感謝を綴りました。
次に、学校給食を食べられる幸せを、1~4年生がかるたにして発表しました。
最後に、給食を作るときに調理員が気を付けていることや様々な栄養素のメリットについてクイズ劇で伝えました。

1月30日(火)、元気もりもり委員が毎日給食ありがとう集会を行いました。
はじめに、5、6年生が、栄養教諭と調理員に感謝の手紙を贈りました。
栄養教諭には、毎日栄養を考えた献立を考えてくださることを、調理員には、毎日おいしい給食を調理してくださることへの感謝を綴りました。
次に、学校給食を食べられる幸せを、1~4年生がかるたにして発表しました。
最後に、給食を作るときに調理員が気を付けていることや様々な栄養素のメリットについてクイズ劇で伝えました。

毎日おいしい給食を作ってくださる栄養教諭や調理員に感謝する給食週間を行いました。
給食の時間では、氷見市で勤務されているALTの地元の食事を食べたり、ALTからのメッセージを聞いたりしました。
また、廊下には、感謝の手紙や給食カルタが掲示され、給食の素晴らしさを再確認することができました。

1月17日(水)、給食室の水の安全が確認できたので、通常の給食を再開しました。
配膳の際は、ご飯やおつゆから湯気が出ているところを見て笑顔になって喜ぶ子供たちの姿が見られました。

1月15日(月)、大谷選手からのグローブが届きました。
大谷選手は、野球の魅力を子供たちに広めたいという思いで、全国の小学校に3つずつグローブを送ってくれました。
臨時で集会を開いて、右投げ用(大・小)と左投げ用の3つのグローブを紹介しました。
大谷さんクイズをしたところ、子供たちは大谷選手のことをよく知っており、全問即答でした。
グローブは全教室にまわして、一人ずつ手を入れてみました。
その後は1階ホールに置き、休み時間に子供たちが自由に使えるようにしました。
早速、楽しそうにキャッチボールをする子供の姿が見られました。

能登半島地震に伴って氷見市内が断水となり、給食室を使用しての給食の提供ができなくなりました。
自校給食なので、水が復旧し安全が確認できるまで、簡易給食を実施しました。
1日目と2日目は、給水車からの水でご飯を炊いておにぎりにしたり、おかずをボイルしたりしました。
3日目は、日本赤十字社から防災用のカレールーを無償でいただきました。
とてもおいしかったです。
4日目は、最後の簡易給食ということで、お弁当給食にしました。
市内のスーパーで、安価で子供の好きそうなおかずや炊き込みご飯を入れていただき、ゼリーまで付いていました。
日本赤十字社から防災用の味噌汁も提供していただきました。
子供たちからは、「味噌汁だけでも温かい給食が出るとうれしいね」や「これからは給食を残さないように食べよう」などという声が聞こえ、給食に感謝していただきました。
日本赤十字社の皆さん、市内スーパーの皆さん、ありがとうございました。

1月11日(1日目) 1月12日(2日目)

1月15日(3日目) 1月16日(4日目)
1月10日(水)、3学期始業式を行いました。
能登半島地震があり、家屋の倒壊や一部損壊がある中、大きなけがをすることなく登校してくる子供たちの姿を見て、教職員一同ほっとしました。
大人でも余震が起こるたびに、1月1日のことを思い出して見構えてしまいます。
子供たちにとって生まれて初めての経験であり、心のケアが必要ということで、氷見市教育委員会が始業式に合わせて、全小中学校にスクールカウンセラーを派遣してくれました。
来校されたスクールカウンセラーを始業式で紹介し、いつでも気軽に相談してほしいことを伝えました。
また、地震について心配なことはないかなどの個別面談や、体の健康観察と合わせて、細かいチェック項目で心の健康観察を行うなど、子供たちの不安を少しでも和らげられるようサポートをしています。
校内書初大会では、一画一画ていねいに書き、練習の成果を発揮しようとする子供たちの姿が見られました。

12月11日(月)から20日(水)にわたり、2学期の清掃週間を行いました。
学校を使わせてもらったことに感謝する気持ちで、通常の清掃場所に加えて、重点箇所に決めたところを丁寧に掃除しました。

12月19日(火)、1・2年生は、生活科で育てたアサガオのつるを使って、クリスマスリースを作りました。
一人一人がデザインに工夫を凝らして作りました。
また、みんなと協力して、大きなクリスマスリースも作り、玄関前に飾りました。

12月18日(月)、地区児童会を行いました。
今回は、安全で充実した冬休みを過ごせるように、生活のきまりや地区ごとの危険箇所、してはいけないことについて話し合いました。

12月14日(木)、3学期に行われるなわとび大会に向けて、長縄の8の字跳びの練習を始めました。
高学年の子供たちが低学年に、縄に入るタイミングや跳び方のこつを教え、少しずつ連続して跳べるようになっていく姿が見られました。
