2/13(金)おいしい給食

ご飯

牛乳

元気コロッケ

小松菜の切り干しあえ

厚揚げのみそ汁

ヨーグルト

 

<ひみの日献立>

今日のおいしい氷見の味は、米、小松菜、元気コロッケの「さつまいも」と「りんご」、みそ汁のだしに使われている「煮干し」、大根、人参、ねぎです。

今日は、元気コロッケついて話をします。

元気コロッケは、隣の市、高岡市で学校給食用に考えられたコロッケです。地元でとれる「さつまいも」や「りんご」を使い、成長期に必要な栄養もとれ、食べると元気になれるようにという思いが込められています。今回は、氷見でとれた「さつまいも」と「りんご」を使って作ってもらいました。

2/4(水)おいしい給食

 

ご飯

牛乳

鶏肉のから揚げ

小松菜の納豆あえ

坦々春雨スープ

いちごクレープ

 

<比美乃江小6年リクエスト献立>

卒業学年の6年生を対象にリクエスト給食のアンケートをとりました。

今日の献立は、比美乃江小学校の6年生のリクエスト1位の主菜「鶏肉のから揚げ」、副菜「小松菜の納豆あえ」、汁物「坦々春雨スープ」、デザート「いちごクレープ」です。

 

2/3(火)おいしい給食

わかめご飯

牛乳

いわしの梅煮

ほうれん草としめじのひたし

鬼除け汁

<節分献立>

節分とは、春の始まりである「立春」の前日のことをいいます。節分では前年の邪気を追い払い、幸せを招くために、豆まきをしたり、恵方巻きを食べたり、ひいらぎいわしを飾ったりします。

給食では、「いわしの梅煮」と「鬼除け汁」をいただきます。

鬼除け汁は、具だくさんの汁物に蒸した大豆を入れた料理のことをいいます。蒸し大豆はやわらかく蒸してあるので食べやすく、厄除けの意味を持つ「大豆」を簡単に食べることができます。

1/30(金)おいしい給食

麦ご飯

牛乳

ウインナー

ヨーグルトサラダ

ポークカレー

≪ 給食週間 5日目 テーマ:昭和50年 ≫

 給食週間5日目は昭和50年の献立です。

昭和50年代は、第二次ベビーブームで子供がたくさん生まれていた時期でした。ファミリーレストランやハンバーガー等のファストフードが広まり、外食が身近なものになりました。

この頃の給食から、米飯給食が導入されるようになりました。なかでも、おかわり争奪戦が起きるくらい人気だったのが「カレーライス」です。昭和のカレーはとろみが強めで、具材はじゃがいもが多めだったそうです。

今日の給食では、人気のカレーライスに加え、昔の学校給食で出ていたヨーグルトサラダをいただきます。いつものヨーグルトあえとは何が違うのか考えながら食べましょう。

1週間、未来や昭和の給食を味わいました。いかがでしたか?昭和の給食を振り返って、これからの未来にも残していきたい食事があったかもしれませんね。これからも食の体験を重ね、毎日の食事を楽しんでください。

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