今日のはまなす学級 10月15日
10月15日(火)
ものさしを使って長さを測りました。

次の時間に学習することを話しました。

次の時間の準備をします。

問題に挑戦します。

一人一人が取り組むことをはっきりさせてがんばっています。
10月15日(火)
ものさしを使って長さを測りました。

次の時間に学習することを話しました。

次の時間の準備をします。

問題に挑戦します。

一人一人が取り組むことをはっきりさせてがんばっています。
10月15日(火)
算数の時間です。
複合図形の面積を求めました。

見方を変えると、簡単に面積を求めることができそうでした。
柔軟に考えることは大切ですね。
国語の時間です。
これまでに学習した漢字を使って、文を作りました。

黙々と文を考えていました。
文の中で漢字を使う機会が多くなると、漢字を正しく使えるようになっていきますね。
総合的な学習の時間で、職業について調べました。

タブレットを使って調べることを通して、これまで見えていなかったことも気付くことができたのではないでしょうか。
10月15日(火)
国語の時間です。

物語を読み、想像を広げます。

自分が読み取ったことについて話し合いました。
理科の時間です。
これまで学習したことを、プリントを使って振り返ります。
黙々と取り組んでいました。

この調子で頑張って、たくさん知識を身に付けましょう。
10月15日(火)
国語の時間です。
これまでに学習した漢字を正しく書けるでしょうか。
先生から問題が出ました。
友達と話しながら確認する子供、指でなぞって確認する子供がいました。

黒板に出て、漢字を書きました。

席に座っている子供も、友達が正しく書けるか見守っていました。

ノート以外のところに字を書いて、人に見てもらう機会も大切ですね。
10月15日(火)
社会科の時間です。
安全な暮らしを守る働きについて学習しています。

火事の原因と件数について話し合いました。

火事の原因はたばこの不始末が多いことや、早く火を消すことが大切だということが話し合われました。

火事は私たちの生活を一気に変えてしまいます。
火事のない生活を送るために、わたしたちにできることをしていきましょう。
国語の時間です。

3年生の国語では、いろいろな言葉を学習します。
「目を落とす」という言葉を話し合いました。
目玉が落ちるわけではないですね、とユーモアを交えながら授業が進んでいきました。

楽しく、しっかり考えて言葉を増やしていました。
10月15日(火)
算数の時間です。
3桁の数から2桁の数を引く、繰り下がりのあるひき算の計算の仕方を学習しました。

問題に取り組み、学習したことを確かめます。

学習したことを一つ一つ身に付けていきましょう。
国語の時間です。
文章の中に書かれている動物の特徴についてワークシートに書き出しました。

一人一人がじっくりと考えていました。

1人で考えて文章を書けることができると、いろいろな考えをもちやすくなります。
深く考えることができるようになっていきます。
この調子でがんばりましょう。
10月15日(火)
生活科の学習で、虫を探しに行ってきました。

溝の中にコオロギを見つけました。

楽しそうに虫を見ていました。

観察を終えて教室に戻ります。

いろいろな生き物に接することで、命に対する意識が育つことを期待します。
国語の時間です。
「くじらぐも」の学習をしています。
読み聞かせを聞いています。

読み慣れているところにくると、一緒に読む子供もいました。
物語の楽しさを味わっているようでした。
10月11日(金)
ブロックで作ったコマを回して遊びました。

学習の準備にかかります。
楽しく遊んだ後は頑張って学習しましょう。
10月11日(金)
ブロックで作ったコマを回して遊びました。

学習の準備にかかります。
楽しく遊んだ後は頑張って学習しましょう。
10月11日(金)
道徳の時間です。
自分が夢中になれるものや自分らしさを生かすことに目を向けてもらいたいと思っています。
今日の授業は、そのような内容でした。
授業の終わりに、自分の興味があること、続けたいことを書きました。

人と違ってよいので、自分が頑張りたいことに向けて挑戦しましょう。
学級活動で、係から楽しい発表がありました。
イントロクイズです。
電子黒板を使ってみんなが分かる曲を流しました。

問題を出す人、回答者を指名する人、答えの正解を話す人、役割を分けてうまく運営していました。
外国語の時間です。
夏の思い出について英語で話します。

この夏はどのような思い出ができたのでしょうか。
英語を通して分かり合えるといいですね。
廊下に土を入れたプラスチックの容器がありました。
理科の地層の学習で、グラウンドの土を使って地層のモデルを作ったようでした。

実際に自分で地層のモデルを作ると、地層について実感することができますね。