1学年 ふるさと発見塾(6月5日)
6月5日(金)、1年生はふるさと発見塾に行ってきました。
大境洞窟住居跡、柳田布尾山古墳、ひみラボ水族館を見学し、氷見の歴史や自然について学びました。






今回の活動を通して、ふるさとの魅力を再発見するとともに、郷土への理解と愛着を深める貴重な機会となりました。
6月5日(金)、1年生はふるさと発見塾に行ってきました。
大境洞窟住居跡、柳田布尾山古墳、ひみラボ水族館を見学し、氷見の歴史や自然について学びました。






今回の活動を通して、ふるさとの魅力を再発見するとともに、郷土への理解と愛着を深める貴重な機会となりました。
2学年の保健体育科の学習では、スポーツテストも終わり、バレーボールが始まりました。




5月30日(土)に親子ふれあい資源回収が行われました。
早朝からたくさんの段ボールや新聞等の資源ゴミが集まり、生徒たちは手際よく運んでいました。
ご協力いただいた保護者の皆様、生徒のみなさん、ありがとうございました。

1学年では総合的な学習の時間のオリエンテーションを体育館で行いました。
今年度のテーマは、「郷土に学ぶ」~ふるさと氷見の未来を考え、提言する「私の氷見提言」~です。
はじめに、氷見に関するクイズに班で挑戦しました。班の仲間と相談しながら取り組み、楽しみながら氷見の魅力や特色について学ぶ姿が見られました。
その後、教員から今後の学習の進め方や課題設定の仕方について説明を行いました。
自分たちの住む氷見について理解を深め、地域の未来について主体的に考えていく学習がスタートします。
これからの学習を通して、生徒一人一人が「ふるさと氷見」への思いを深めていくことを期待しています。

3年生は、技術の授業で、LEDライトを製作しています。
はんだを使って基板をつくっています。
無事にライトがつくといいですね。




2学年の理科の授業では、物質が燃えるときどのような変化が起こるか学習しています。
スチールウール(鉄)を酸素の中で燃やして、鉄と酸素を結び付ける実験を行いました。
電流が流れるか調べたり、塩酸を加えたりして、燃やす前と後の物質の性質を比べました。




今日、明日とボランティア委員会でアルミ缶回収を行います。
昨年度のアルミ缶回収の収益は、能登半島地震の義援金として寄付させていただきました。
今年度も、アルミ缶の収益を地域社会に役立つことに使いたいと思います。
ご協力お願いいたします。




5月23日(土)、24日(日)、6月7日(日)に、氷見市民スポーツ大会が行われました。
結果
〇野球 2位
〇バスケットボール
・男子 西條A1位 西條B2位
・女子 1位




〇バレーボール
・男子 2位
・女子 2位

〇剣道
・団体 1位
・個人 1位 4位

〇ハンドボール
・男子 1位
・女子 3位


〇卓球
・男子 団体 4位 個人 2位
・女子 団体 2位


〇柔道
・個人 1位
〇ソフトテニス
・個人 1位
〇空手
・男子個人形 1位 2位
・個人組手 1位
・女子個人形 1位(高岡市民スポーツ大会)
〇水泳競技6月7日(日)
・男子50m自由形 1位(大会新)
・男子100m背泳ぎ 1位
・女子50m自由形 2位
・女子100m平泳ぎ 1位
〇陸上競技
・男子共通800m 1位
6月に行われる高岡地区選手権大会での健闘を祈る!
酢酸や、塩酸、水酸化ナトリウム水溶液やアンモニア水等の水溶液を、BTB溶液やフェノールフタレイン溶液、マグネシウムリボンを使って性質を調べました。
BTB溶液やフェノールフタレイン溶液に反応して色が変化する様子を見て、楽しみながら実験を行いました。




3日目の京都班別学習では、班ごとに計画を立て、京都の市内の文化施設や史跡を公共交通機関を利用して見学しました。普段、学ぶことができない歴史や文化を肌で触れ、感じることができました。
