2年3組 国語(習字)
2年生の国語科の学習では、習字を行っています。
みんな、一筆一筆丁寧に入れています。




2年生の国語科の学習では、習字を行っています。
みんな、一筆一筆丁寧に入れています。




二年生の国語科では「走れメロス」の学習を行っています。
「走れメロス」は、二年生で学習する最後の小説です。
本文を通読した後、イラストを用いて作品の展開を友達に説明する活動を行いました。
友達の説明を聞き、誤読を修正しながら、作品の展開を正確に捉えていく生徒の姿が見られました。
今後の学習も楽しみです。






2年生の理科の学習では、電池のつなぎ方、電池の数によって回路に流れる電流の大きさがどのように変化するのかを学習しています。




少年サポートセンターと氷見警察署の方がいらっしゃって、SNSの使い方についてお話がありました。
生徒を被害者にも加害者にもさせないためには、どのようなことを注意しなければいけないかを具体的な例を元に教えていただきました。




2年生の保健体育科では、バスケットボールの学習をしています。
チームスポーツのよさを体感して欲しいです。




2学年の美術科の授業では、紙粘土を使って和菓子のデザインをしています。
四季の移り変わりをイメージして制作をしています。




5限目に「スマホ時代の私たちー被害者にも加害者にもならないー」をテーマにネットトラブル防止講演会が1・2年生で行われました。
不適切な投稿や犯罪クイズ等、西條中学校の生徒たちの身近にも実際に起こりうるかもしれない事柄について動画等で紹介しながら、その危険性について分かりやすく教えていただきました。
生徒たちは、講師の先生の話に真剣に耳を傾け、何がよくなかったのか、どのように行動すればよかったのかについて考えながら、講演会に参加しました。

17日(月)の5・6限目に社会を明るくする運動が行われ、模擬裁判を体験しました。
生徒たちは、法務省が公表している中学生用の教材「模擬裁判をやってみよう」を視聴し、強盗致傷事件について考えました。被告人は無罪を主張し、証拠や証言に基づいて、被告人が有罪か無罪か、その理由を班ごとに検討、発表しました。
生徒たちは、「模擬裁判」という普段なかなかできない貴重な体験をし、様々な人の意見を聞くことの大切さや判決を出すことの難しさを学びました。

保健体育科の授業では、いよいよ柔道の学習が始まりました。
まずは、柔道着の着方から学び、礼儀作法、受け身、組み手、投げ技等と学習していきます。
柔道の講師の先生に指示に従って、怪我のないように身も心も成長していきましょう。








10月30日・31日の5・6限目にウエルカムベイビー事業が行われました。
始めに、助産師さんから「命の授業」についての講義を聞きました。「性と生の話」など普段なかなか聞くことができない話に生徒たちは真剣に耳を傾けていました。
次に、お母さんと赤ちゃんとのふれあい体験が行われ、生後2か月から5か月ぐらいまでの赤ちゃんを抱っこさせてもらったり、モデルのお母さんの話を聞いて質問したり、生徒たちは普段できない貴重な体験に緊張していた様子ではありましたが、嬉しそうでした。
また、最後にはモデルのお母さんの「ライフプラン」を参考に生徒たちが自分自身のライフプランシートの作成を行いました。
生徒たちにとっては、自分の人生や家族について考える大切な時間となりました。
