本日の給食 1月30日(金) 全国学校給食週間
今日は昭和50年の献立でした。
昭和50年代は、ファミリーレストランやハンバーガー等のファストフードが広まり、外食が身近な物になりました。この頃の給食から、米飯給食が導入されるようになりました。

麦ご飯
牛乳
ウインナー
ヨーグルトサラダ
ポークカレー
でした。
今日は昭和50年の献立でした。
昭和50年代は、ファミリーレストランやハンバーガー等のファストフードが広まり、外食が身近な物になりました。この頃の給食から、米飯給食が導入されるようになりました。

麦ご飯
牛乳
ウインナー
ヨーグルトサラダ
ポークカレー
でした。
今日は昭和25年の献立でした。
昭和20年に戦争が終わり、食べ物が十分にない時、アメリカからの脱脂粉乳や小麦粉等の物資提供を受け、子どもたちの体を守るために「パン・ミルク・おかず」のそろった学校給食が始まりました。
コッペパン
牛乳
ゆで野菜
コンソメスープ
いちごジャム
でした。
今日は昭和60年の献立でした。
昭和60年代の給食は、米飯の回数がぐっと増え、空き教室がランチルームに変わっていきました。
バイキング給食や世界の料理が登場し、日本だけではなく、海外の食を学ぶ場となりました。

ご飯
牛乳
ビビンバの具
ナムル
中華スープ
みかん
でした。

今日は昭和40年の献立です。
高度経済成長の最中で、食生活が大きく欧米化・多様化した時期でした。
この頃の給食は、脱脂粉乳から瓶の牛乳に変わったり、パン以外の主食を増やすためにソフト麺が導入されたりしました。
ソフト麺
牛乳
チーズオムレツ
フレンチサラダ
ミートソース
ロールパン
でした。

今年度の学校給食週間のテーマは、「未来に向かって~プレイバック昭和100~」
令和8年は昭和元年から数えて満100年を迎える年です。昭和は戦争や復興、高度経済成長、バブル崩壊と、様々な歴史的な出来事が起こった時代でした。そこで今年の給食週間は、給食を通して昭和を振り返ります。
今日は未来の食材を使った献立でした。
五穀米ご飯
牛乳
ひみコロかき揚げ
レンコンのごまみそあえ
ばち汁
でした。
「未来の食材」とは、世界自然保護基金が発表した、地球にやさしく、安く手に入り、栄養価の高い食材のことです。今回の給食では、50種類の「未来の食材」の中から「キヌア・ごま・シコクビエ・ほうれん草・れんこん・チンゲン菜・えのき・わかめ・大豆」の9種類を使っています。

今日の献立は
ご飯
牛乳
いわしの梅煮
小松菜と切り干し大根のひたし
すき焼き煮
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
厚焼き卵
バンサンスー
ピリ辛みそ鍋
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
ドライカレーの具
焼きポテト
野菜スープ
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
赤魚のたれがけ
小松菜のコーン和え
卵と豆腐の中華スープ
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
鶏のからあげ
紅白なます
白玉汁
でした。