3年1組 家庭科(高齢者疑似体験)
3年1組の高齢者の疑似体験の様子です。






3年1組の高齢者の疑似体験の様子です。






3年3組の高齢者の疑似体験の様子です。
お年寄りの大変さを実感していました。






3年1組のバスケットボールの授業の様子です。
みんな楽しそうにいきいきと学習をしていました。




3年生は、家庭科の学習で、高齢者の疑似体験をしました。
耳にはヘッドフォンをして聞こえにくくしたり、目にはゴーグルをかけ視野を狭くしたりしました。
間接にはサポーターを付け曲がりにくくなっています。
高齢者の日常の生活の大変さを身をもって体験しました。






3年2組の保健体育科のバスケットボールの授業の様子です。






3年生の保健体育科の授業では、バスケットボールの学習をしています。


3年生の美術科の学習では、針金でつくったランプに和紙を貼り付けていきました。
完成まであとわずかです。






少年サポートセンターと氷見警察署の方がいらっしゃって、SNSの使い方についてお話がありました。
生徒を被害者にも加害者にもさせないためには、どのようなことを注意しなければいけないかを具体的な例を元に教えていただきました。




3年生は、保健体育科の学習でネット型スポーツの学習をしています。
生徒は、バドミントンと卓球のどちらかを選択し、学習を進めています。








3年生は、美術科の学習で、ランプシェードの製作を行っています。
アイディアスケッチを基に指先とペンチを使って針金を加工しています。
友達と助け合いながら作業を進め、少しずつ形になってきました。
どのようなランプができるか楽しみですね。







