4/17 部活動体験入部
1年生の部活動体験入部の様子です。


1年生の部活動体験入部の様子です。


常任委員会で立案した活動案について、生徒総会で協議するために、学級で話合いを行いました。
1年生の様子です。

生徒会常任委員会を行いました。
委員会の組織づくり、目標の決定、活動計画について話し合いました。

12名の生徒会役員が任命されました。
令和5年度後期生徒会からの引き継ぎを終え、新しい十三中学校生徒会がスタートしました。
「自ら考え、判断し、進んで行動する生徒集団」を、目指し、役員にはリーダーとしての自覚と責任をもって、生徒一人一人には生徒会の一員として、諸活動に取り組んでほしいと思います。

1年生に向けて、部活動紹介を行いました。
どの部活動も楽しい紹介となるよう工夫を凝らしていました。


4名の少年交通指導員への委嘱書の交付式を行いました。
交通安全協会支部長様より委嘱書を受け取りました。
交通安全リーダーとしての自覚をもち、全校生徒の交通安全に向けて働きかける活動を行います。

4限目は身体計測を行いました。


今日、明日の二日間、学力調査があります。
1年生にとっては、中学校初のテストです。

1年生の授業の様子です。
数学

国語

令和6年度 氷見市立十三中学校 入学式を挙行しました。
22名が入学しました。





学年主任、担任の発表があり、各学級のスタートです。
<学級開きの様子>

令和6年度 氷見市立十三中学校 1学期始業式を行いました。
校長先生が式辞で
『学校の教育目標である「心豊かでたくましい生徒の育成」に向けて、
「自分で考え、判断し、進んで行動する」
「周りのことを考え、進んで協力する」
この2つのことを、授業や学校の様々な活動の中で実践しよう』
と、話しました。

新しく3名の先生方が着任しました。
田中久年教頭先生、村井和恵先生、田中裕子先生 よろしくお願いします。
狩野教頭先生は、今年度は十三中学校の校長先生に着任しました。

荒屋校長先生、魚川先生、岡本先生の3名が、十三中学校から転任されました。
先生方、お世話になりありがとうございました。

氷見市立十三中学校、令和5年度修了式を行いました。
<修了証授与>

<式辞>
校長先生より
○ 努力することの大切さ
○ 尊敬される先輩になるために、礼儀を大切にし、時と場にふさわしい言動を心がけること
○ 信頼される先輩になるために、周り人を大切にし、助け合い協力し合うこと
についてお話がありました。

<1年を振り返って>

令和6年度前期生徒会の会長選挙を行いました。
今回は立候補者が1名のため、信任不信任を問う投票となり、新しい生徒会長が誕生しました。
どのような活動を行ってくれるか楽しみです。

岡田先生の離任式を行いました。
1年間、英語の少人数指導をしていただきました。
岡田先生ありがとうございました。

氷見市立十三中学校 第77回卒業証書授与式を行いました。
25名の卒業生は、校長先生を始め来賓の方々からはなむけの言葉をいただき、力強く、それぞれの進路に向けての第一歩を踏み出しました。
今年度も、卒業生の胸に付けたコサージュは、2年生の手作りです。

<門出式>

卒業式に先立ち、同窓会入会式と記念品贈呈式を行いました。
片田同窓会会長から激励の言葉をいただきました。
堂端育友会会長からは、記念品として、印鑑と卒業証書の筒をいただきました。


卒業を間近に控えた3年生が、中学校生活の最後の活動としてきずなの森の整備を行いました。
森林マイスターの正保久男さんに指導を受け、倒れた竹や枯れた竹を切り出す作業を中心に行いました。

3月8日(金)は県立高校一般入学者選抜の2日目です。
3年生が志望校でがんばる一方、1,2年生は、卒業式で歌う合唱練習をがんばりました。
廣瀬先生に指導をいただき、最後の仕上げの練習に取り組みました。

2月14日、能登半島地震の義援金を目標とした2回目のアルミ缶回収を行いました。
たくさんの生徒の協力があり2496個のアルミ缶が集まりました。


卒業式まで1ヶ月を切りました。
生徒会が企画し、3年生の卒業を祝う会を行いました。
合唱で3年生に感謝の気持ちを伝えようという思いで、3学期が始まるとともに練習をスタートしました。
生徒会が1,2年生に呼びかけ、自主的に朝や昼休みに合唱練習を行い、今日の日を迎えました。
<朝練習の様子>

<祝う会>

学校評議員会を行いました。
会に先立ち授業参加をしていただきました。
<1年生 国語>

<2年生 技術>

<3年生 道徳>

能登半島地震で甚大な被害を受けた方々を少しでも助けたいという思いで、生徒会執行部が全校生徒に呼びかけ、アルミ缶回収を行いました。収益金は義援金として被災した方々に役立てていただきます。

厚生連高岡病院、副院長 柴田先生を講師にお迎えして、2年生の保健体育でがん教育の授業を行いました。


| <生徒の感想>
・今から生活習慣をなおし、大人になってもお酒やたばこをしないで生活したいと思いました。また、ガンになると、友達や家族など身近なにとの支えがあるとうれしいということなので、身近な人を大切にしていきたいと思いました。。 ・食事や睡眠などの生活習慣を整え、ガンになるリスクをできるだけ小さくしたいです。がんになっても治る可能性はゼロではないので、治す努力をしようと思いました。 ・ガンを早いうちに見つけるために、検診を受けることが大切だと思いました |