2月の特別展示「サヌカイト」

今月の特別展示は、サヌカイトです。箱の上に糸を張って、その上に乗せてあります。木琴のバチでたたくと、きれいな音が響きます。3種類あるのですが、音の違いを楽しんだり、どうして音が違うのかを考えたりしてほしいと思います。

今月の特別展示は、サヌカイトです。箱の上に糸を張って、その上に乗せてあります。木琴のバチでたたくと、きれいな音が響きます。3種類あるのですが、音の違いを楽しんだり、どうして音が違うのかを考えたりしてほしいと思います。

今月の特別展示は、ドイツのアンモナイト「ダクティリオセラス」です。展示した母石には、たくさんのアンモナイトが見えます。アンモナイトがいくつ見えるか数えてみましょう。

今月の特別展示は、「ふりこマジック」です。赤、黄色、青のふりこがありますが、その中の一つだけを、大きく揺らすことができます。挑戦してみましょう。
11月の特別展示は、5種類の示準化石です。この5つの化石を、古い順に並べるのが今月の問題です。標本ラベルには年代が書いてありますし、「大昔の生物」という図鑑にものっています。今回は、正解者がたくさん出てほしいですね。


今月の特別展示は、「〇〇〇〇〇〇の卵」です。いったい何の卵なのか当ててみてください。「大昔の生物」という図鑑にものっています。卵は白いというイメージがありますが、殻に色が付いていますね。中生代白亜紀の生き物です。文字数もヒントになっています。

Paradoxides rotundatus(パラドキシーデス・ロトゥンダトゥス)というカンブリア紀(約5億年前)の三葉虫です。全長が、約45cmあります。【重さ当てクイズの正解者がでていないので、展示期間を延長します】

ちょっと嫌らしい気もしますが、値段の高い三葉虫を4つ展示しました。値段の高い順を予想するクイズも出題してあります。とても面白い形をしたものばかりです。

今月の特別展示は、世界の三葉虫です。「アメリカ」「イギリス」「ロシア」「中国」「モロッコ」で発掘されたものです。三葉虫は、数千種類もあるそうです。

今月の特別展示は三葉虫です。三葉虫は、恐竜が栄えた中生代よりもずっと昔の古生代に栄えた生き物です。展示してある三葉虫は、すべて「モロッコ」で発掘されたものです。

STEAMミュージアムに、俳句を掲示しました。「俳句」も「Art」ですから。今、マンモスと恐竜に関する俳句が展示してあります。これからも募集を続けますので、挑戦してほしいと思います。