本日の給食 リクエスト献立

今日の献立は
わかめご飯
牛乳
鶏のからあげ
大根サラダ
みそかき玉汁
でした。

今日の献立は
わかめご飯
牛乳
鶏のからあげ
大根サラダ
みそかき玉汁
でした。
今日は昭和50年の献立でした。
昭和50年代は、ファミリーレストランやハンバーガー等のファストフードが広まり、外食が身近な物になりました。この頃の給食から、米飯給食が導入されるようになりました。

麦ご飯
牛乳
ウインナー
ヨーグルトサラダ
ポークカレー
でした。
今日は昭和25年の献立でした。
昭和20年に戦争が終わり、食べ物が十分にない時、アメリカからの脱脂粉乳や小麦粉等の物資提供を受け、子どもたちの体を守るために「パン・ミルク・おかず」のそろった学校給食が始まりました。
コッペパン
牛乳
ゆで野菜
コンソメスープ
いちごジャム
でした。
今日は昭和60年の献立でした。
昭和60年代の給食は、米飯の回数がぐっと増え、空き教室がランチルームに変わっていきました。
バイキング給食や世界の料理が登場し、日本だけではなく、海外の食を学ぶ場となりました。

ご飯
牛乳
ビビンバの具
ナムル
中華スープ
みかん
でした。

今日は昭和40年の献立です。
高度経済成長の最中で、食生活が大きく欧米化・多様化した時期でした。
この頃の給食は、脱脂粉乳から瓶の牛乳に変わったり、パン以外の主食を増やすためにソフト麺が導入されたりしました。
ソフト麺
牛乳
チーズオムレツ
フレンチサラダ
ミートソース
ロールパン
でした。

今年度の学校給食週間のテーマは、「未来に向かって~プレイバック昭和100~」
令和8年は昭和元年から数えて満100年を迎える年です。昭和は戦争や復興、高度経済成長、バブル崩壊と、様々な歴史的な出来事が起こった時代でした。そこで今年の給食週間は、給食を通して昭和を振り返ります。
今日は未来の食材を使った献立でした。
五穀米ご飯
牛乳
ひみコロかき揚げ
レンコンのごまみそあえ
ばち汁
でした。
「未来の食材」とは、世界自然保護基金が発表した、地球にやさしく、安く手に入り、栄養価の高い食材のことです。今回の給食では、50種類の「未来の食材」の中から「キヌア・ごま・シコクビエ・ほうれん草・れんこん・チンゲン菜・えのき・わかめ・大豆」の9種類を使っています。

今日の献立は
ご飯
牛乳
いわしの梅煮
小松菜と切り干し大根のひたし
すき焼き煮
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
厚焼き卵
バンサンスー
ピリ辛みそ鍋
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
ドライカレーの具
焼きポテト
野菜スープ
でした。

今日の献立は
ご飯
牛乳
赤魚のたれがけ
小松菜のコーン和え
卵と豆腐の中華スープ
でした。